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木内昇

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経歴

木内 昇(きうち のぼり、女性 1967年 - )は日本の作家、編集者。
東京都出身。東京都立国分寺高等学校、中央大学文学部哲学科心理学専攻卒業。出版社勤務を経て独立し、インタヴュー雑誌『Spotting』を主宰するなど、フリーランスの編集者、ライターとして活躍。2004年に『新選組幕末の青嵐』で小説家としてもデビューし、2008年の『茗荷谷の猫』を執筆した。2009年、第2回早稲田大学坪内逍遙大賞奨励賞受賞。2011年、『漂砂のうたう』で第144回直木賞受賞。2014年、『櫛挽道守』で第9回中央公論文芸賞、第27回柴田錬三郎賞、第8回親鸞賞を受賞。

木内昇新刊

  • 発売日
    2019年5月23日
  • 書名
    よこまち余話 (中公文庫 (き37-2))

受賞歴

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木内昇関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

NonEffect_bot740.(芸)イザワオフィスに所属する女性タレントです【木内晶子】きのうちあきこ(文)1970年に第1回中原悌二郎賞を受賞した彫刻家です【木内克】きのうちよし※問題文省略(ス)【木内幸男】きうちゆきお(ラ)【木内昇】きうちのぼり(理)【木内鶴彦】きうちつるひこ
sojiokita_botいる、って分かってれば大丈夫なんです。 【幕末の青嵐/木内昇】
hit4boy木内昇『漂砂のうたう』維新の混乱さめやらぬ世相を背景に遊郭とその周辺に生きる人々を活写した作品。武士の時代が終わり人々は自由を手に入れるわけですが、その与えられた自由に戸惑う様が痛々しくもあります。ミステリ的な味わいも良いですね。https://t.co/qhLG52dbrb
yuu_bees木内昇さんの漂砂のうたう、めちゃくちゃ綺麗な文章で絶妙に主人公にイライラするからおすすめ、、遊郭舞台にしたのはやっぱりイイネ、、、
bot_torae173女性とも直木賞作家とも知らず木内昇(のぼり)をたまさか知りぬ(「短歌人」2014年9月号) #短歌人 #短歌 #tanka
on_your_side_毎日あれほど活字に触れているのに、大事なときにいつも言葉は背くのだ。(木内昇『笑い三年、泣き三月。』)
pinball1973_m漂砂のうたう 木内昇えらく面白かった。なんじゃこりゃ
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