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麻見和史

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経歴

麻見 和史(あさみ かずし、1965年 - )は、日本の小説家、推理作家。
千葉県生まれ。立教大学文学部日本文学科卒業。2006年、『ヴェサリウスの柩』で東京創元社主催の第16回鮎川哲也賞を受賞、小説家デビューを果たす。『警視庁捜査一課十一係』シリーズ は累計40万部を突破している。日本文藝家協会会員、本格ミステリ作家クラブ会員。
2015年に『石の繭 警視庁殺人分析班』が、2016年に『特捜7 銃弾』『水晶の鼓動 警視庁殺人分析班』がテレビドラマ化された。また2018年には『警視庁文書捜査官』が『未解決の女 警視庁文書捜査官』として地上波連続ドラマ化。

麻見和史新刊

  • 発売日
    2019年8月9日
  • 書名
    奈落の偶像 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)
  • 発売日
    2019年4月24日
  • 書名
    影の斜塔 警視庁文書捜査官 (角川文庫)
  • 発売日
    2019年3月28日
  • 書名
    死者の盟約: 警視庁特捜7 (新潮文庫)

受賞歴

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麻見和史関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

a_ranking_news(9/20) 紀伊國屋書店 電子書籍 小説・文芸ランキング12位:麻見和史【著】『死者の盟約―警視庁特捜7―(新潮文庫) 新潮文庫』https://t.co/lz7Sbv5vdH
ta_syumiyou麻見和史「警視庁文書捜査官」読了
My_bookshelf_「本は、どういう意味です?」「人間が蓄えた知識も、死の前では無力、ということですね。どれほど優れた学問も、墓場までは持って行けません」(蟻の階段 麻見和史 馬渕)
Kohsg23[読了] 麻見和史「蟻の階段 警視庁殺人分析班」(個人的評価B)文章が読みやすいので読んでて楽だね。話自体は面白いんだけどロジカルではなく塔子のひらめきで話が進んでいくので本格な要素が低いかも。とはいえ続編も読みたくなるシリーズだよね。
shincholive_bot【本日配信!】『死者の盟約―警視庁特捜7―(新潮文庫)』(麻見和史)誘拐事件と同時に、連続殺人も発生。本格ミステリーと警察小説が鮮やかに融合した傑作!https://t.co/9YomED5f2P #電子書籍 https://t.co/A302iML2oH
booksnewandhot死者の盟約―警視庁特捜7―(新潮文庫) - 麻見和史 https://t.co/pZQo2xId1F
pg_chicchiこのシリーズ、やっぱり好きだなぁ…【読了 28冊目】『雨色の仔羊 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)』 麻見和史 #ブクログ https://t.co/RNqwqcGE2y
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