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伽古屋圭市

伽古屋圭市さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

伽古屋圭市 (かこや けいいち、1972年4月25日 - )は日本の推理作家、パチプロ、元公務員。
date=2013年3月|section=1
*『パチンコと暗号の追跡ゲーム』で宝島社主催の第8回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞。
*大阪府出身、東京都在住。
*2000年の3月末に9年間勤めた役所を退職。その後、神戸、神奈川、福岡と全国を放浪し、現在はパチプロとして生計を立てている。
*2010年7月、NDS用ソフト『ゴーストトリック』ディレクター巧舟との対談を行う。
*2010年7月、これまで住んでいた愛知県名古屋市から東京都へ移住した。
*同じ第8回このミス大賞出身の太朗想史郎、中山七里、七尾与史、第9回このミス大賞出身の佐藤青南とはプライベートでも仲がよく、高橋由太とはツイッター仲間である。

伽古屋圭市新刊

  • 発売日
    2017年8月23日
  • 書名
    散り行く花

受賞歴

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aikocoolup発売中の小学館「STORY BOX」で柏井壽さんと伽古屋圭市さんの美味しい対談「五感を使って、味を書く」の構成を担当しています。人気連載『鴨川食堂』の著者柏井さんと今号で『冥土ごはん』を発表した伽古屋さん。「美味しいだけの料理では… https://t.co/sEPxGajSnB
Izumi_Aizawa乙一伽古屋圭市星新一伊坂幸太郎瀬尾まいこ#好きな作家を5人あげるとその人の趣味がわかる好きなレーベル3つとかでも趣味出そう
shimirubon大正時代を材に取ったミステリを複数書いている伽古屋圭市さんの新作『散り行く花』は、「やむにやまれぬ」事情で女性が犯した犯罪を、謎の絵師・茂次郎が暴いていく短編集。赤佐汰那さんのレビューから、時代小説としても読める逸品だとわかります。 https://t.co/C6sTsJbCLR
41268_79352017ベスト : 鴨がネギしょってやってきた https://t.co/S0hTWEHwNb伽古屋圭市かー。
mysteryEQ13位:伽古屋圭市「散り行く花」/止むに止まれぬ動機から女性たちが犯した犯罪。そんな彼女たちの前に現れたのは美人画で有名な人気絵師だった。彼は「その美を僕の手で永遠に残してみたい」とモデルを頼む一方、幾重にも隠したはずの罪にも巧みに迫っていく――。
hw_ttagggところで、今年読んだ本を振り返ってて気付いたけど、年末の各種ミステリーランキングで伽古屋圭市『散り行く花』ってランクインしてましたっけ??もっと話題になっていい秀作だと思うんだけど。倒叙短編集としても連作としてもとてもよかった。特… https://t.co/J8awKBEVl0
Matsu232/28 新潮文庫nex篠原美季/ヴァチカン図書館の裏蔵書 聖杯伝説伽古屋圭市/断片のアリス
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