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永瀬隼介

永瀬隼介さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

永瀬 隼介(ながせ しゅんすけ、1960年2月2日 - )は、日本の小説家。鹿児島県出身。國學院大學経済学部卒業。
國學院大學卒業後、一般企業勤務を経て、『週刊新潮』(新潮社)の記者へ。1999年、フリーとなり、ノンフィクションライターとして本名の祝 康成(いわい やすなり)名義で活動。
2000年より、永瀬隼介名義で作家活動を開始し、『サイレント・ボーダー』で小説家デビュー。
国学院大学在学中に、極真会館総本部で空手を習得。178㎝の長身を活かした足技が得意。
2013年、『帝の毒薬』で第66回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)の候補作になる。

永瀬隼介新刊

  • 発売日
    2019年3月20日
  • 書名
    大統領に告ぐ 新橋署刑事課特別治安室〈NEO〉
  • 発売日
    2019年2月23日
  • 書名
    総理に告ぐ 新橋署刑事課特別治安室〈NEO〉 (角川文庫)

受賞歴

永瀬隼介関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

永瀬隼介関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

booksnewandhot大統領に告ぐ 新橋署刑事課特別治安室〈NEO〉 - 永瀬隼介 https://t.co/sczAue2QMQ
zf914X7gVDEZHDH永瀬隼介の「されど愚か者は行く (道場Ⅰ)」、まだ半分すぎくらいだけど気に入った。フルコンタクト空手道場を舞台にした連作短編で、少なくとも前半はおじさん成分多め。抜ける要素はあんまり無い(当然だ)んだけど、まぁ健全な肉体に健全な精神が宿ってないキャラが多すぎてウケる。
diskdiskdiskd永瀬隼介が三億円事件を題材にした小説『閃光』の感想。勝手に映画化キャスティング!#面白い小説https://t.co/gAVqeSoMOm
urbansea重松清による西岡研介「トップ屋稼業」の文庫解説はこれまでに読んだ文庫解説の中でも特別好きなものだが、重松清による文庫解説を集めた「読む よむ 書く」幻戯書房、市川一家殺人の永瀬隼介「19歳」角川の文庫解説がいい。祝康成名義の親本版… https://t.co/3SR4y2roZB
go2sleep_ver3読書感想『されど愚か者は行く 道場Ⅰ』(永瀬隼介さん)バブル崩壊後の時代設定で、リストラに遭った主人公が、先輩が主宰していた空手道場を一時預かるという中で起こる様々なトラブルを解決&乗り越えていく話。
azuremoon83永瀬隼介の総理のやつ、読み終わった。最近読んだ中で一番おもしろかった。自分では選ばないような本を読めるのがたのしいな。
straight160永瀬隼介『大統領に告ぐ』米大統領の来日、暗殺を企てる伝説的な過激派女闘士の息子。超法規的措置で日本政府は阻止できるのか。かなりのドタバタ劇ですが悪くはありません。#読書
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