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永瀬隼介

永瀬隼介さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

永瀬 隼介(ながせ しゅんすけ、1960年2月2日 - )は、日本の小説家。鹿児島県出身。國學院大學経済学部卒業。
國學院大學卒業後、一般企業勤務を経て、『週刊新潮』(新潮社)の記者へ。1999年、フリーとなり、ノンフィクションライターとして本名の祝 康成(いわい やすなり)名義で活動。
2000年より、永瀬隼介名義で作家活動を開始し、『サイレント・ボーダー』で小説家デビュー。
国学院大学在学中に、極真会館総本部で空手を習得。178㎝の長身を活かした足技が得意。
2013年、『帝の毒薬』で第66回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)の候補作になる。

永瀬隼介新刊

  • 発売日
    2017年5月12日
  • 書名
    凄腕

受賞歴

永瀬隼介関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

永瀬隼介関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hsaise@azukin_toki 永瀬隼介さんの「嘘」です。小学校高学年か中学生くらいの頃に読んだのですが、唯一今でも思い入れがある本です。装丁が好きなのもありますが、内容も衝撃的でした。
Namimagazine永瀬隼介著『12月の向日葵』の評者は北上次郎さん!/紹介できない面白さ(波2014年5月号)https://t.co/NmKUlVaCqN
yasudamarina3日間の相棒(永瀬隼介)
_Havona永瀬隼介『無の夜』中公文庫。『三日間の相棒』『わたしが殺した男』に続き、佐藤秀之進と佐藤龍二の二人の探偵が活躍するダブルシュガー・シリーズの完結編。しかも、文庫書き下ろし。現代日本の探偵ハードボイルド小説の最高峰に達していながら、きっきり三作で完結させる潔さ…見事と言うしかない。
manmannorinori『最後のトリック』読み終えて、次は永瀬隼介さん『閃光』いってみる!「読者が犯人」ってのは、推理小説にとって永遠の課題。小説だから出来る表現だが、万人を納得させるのは難しいのか?舞台で「観客全員が犯人」つーのも挑戦してみた… https://t.co/UNMZxC1zWl
sayunalily1三鷹、井の頭公園・・というと、永瀬隼介さんの「罪と罰の果てに」を思い出す。これにはまって、二、三度も読んで、最後は好きな場面だけを何度も繰り返して読んでたなあ・・・公園は、明治時代に始まり、人口が増加すると空気が汚れるので、肺の役割として作ったんだって・・又吉さんの番組
Chitora_Aエホバの証人か。確かあれって永瀬隼介の『19歳』の元となった死刑囚の少年S…確か関光彦?も一時期…ってだからって宗教と関連づけるのは駄目なんですけどね。風評被害甚だしい。
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