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永瀬隼介

永瀬隼介さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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経歴

永瀬 隼介(ながせ しゅんすけ、1960年2月2日 - )は、日本の小説家。鹿児島県出身。國學院大學経済学部卒業。
國學院大學卒業後、一般企業勤務を経て、『週刊新潮』(新潮社)の記者へ。1999年、フリーとなり、ノンフィクションライターとして本名の祝 康成(いわい やすなり)名義で活動。
2000年より、永瀬隼介名義で作家活動を開始し、『サイレント・ボーダー』で小説家デビュー。
国学院大学在学中に、極真会館総本部で空手を習得。178㎝の長身を活かした足技が得意。
2013年、『帝の毒薬』で第66回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)の候補作になる。

永瀬隼介新刊

  • 発売日
    2018年9月6日
  • 書名
    特捜投資家

受賞歴

永瀬隼介関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

永瀬隼介関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Masataka_0829創作のような気もするし、そんなに鮮明に記憶に残っているもんかね、と思ってみたり。けど、面白くて読みふけってしまった。『初恋/中原みすず』を再読して『閃光/永瀬隼介』読まないとねぇ。
moripaaa@Masataka_0829 三億円事件とグリコ・森永事件は未解決なので色々な説が出ていて興味がつきないですね。三億円事件では永瀬隼介『閃光』、グリ森事件では塩田武士『罪の声』が面白かったです。
sengaiakiyuki三億円事件から50年が経ちましたが、拙著『原作と映像の交叉光線 ミステリ映像の現在形』(東京創元社)では、この事件をモチーフにした永瀬隼介原作・伊藤俊也監督の映画『ロストクライム―閃光―』についても論じています。 https://t.co/9MLMoWo5pd
MYBRARY_JP永瀬隼介さんの「悔いてのち (光文社文庫)」発売中をMYBRARYの「ほしい」に追加しました。https://t.co/FqgWxq7Wnl
book__review【書評】『特捜投資家』永瀬隼介著 - 産経ニュース #書評 #読書https://t.co/5sGdyfRPD2
HIRO06086072永瀬隼介『嘘と少年』読了。失踪した少女を探しに、3人の少年が冒険に行く話。凄く読みやすくて、面白かった!主人公の回想で物語は進む。セピア色の風景が浮かんできて、どこか懐かしくて。ラストは結構切ない感じだった。 https://t.co/ZUe7ybWEFf
3355jh閃光 永瀬隼介 読了。昭和の大事件、三億円事件。真相は解りませんが、警察内部の動きがあってもおかしくない気はします。 https://t.co/ivpQadJJq6
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