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永瀬隼介

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経歴

永瀬 隼介(ながせ しゅんすけ、1960年2月2日 - )は、日本の小説家。鹿児島県出身。國學院大學経済学部卒業。
國學院大學卒業後、一般企業勤務を経て、『週刊新潮』(新潮社)の記者へ。1999年、フリーとなり、ノンフィクションライターとして本名の祝 康成(いわい やすなり)名義で活動。
2000年より、永瀬隼介名義で作家活動を開始し、『サイレント・ボーダー』で小説家デビュー。
國學院大學在学中に、極真会館総本部で空手を習得。178㎝の長身を活かした足技が得意。
2013年、『帝の毒薬』で第66回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)の候補作になる。

永瀬隼介新刊

  • 発売日
    2020年2月5日
  • 書名
    霧島から来た刑事 (光文社文庫)

受賞歴

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永瀬隼介関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

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_Havona新潮社・編『鼓動 警察小説競作』新潮文庫。古本屋で購入するなら、古くて少し珍しいアンソロジーが良い。様々な作家の傑作短編を僅かな散財だけで楽しめる。本作は、大沢在昌、今野敏、白川道、永瀬隼介、乃南アサという5人の作家による5編収録の警察小説アンソロジーである。
rikuoh613りっくんのおすすめ文庫ポリスマン 永瀬隼介プロレスには掟がありそれを破るものには罰が下る。 罪人を叩き潰す番人"ポリスマン" である深見は一見地味なそのレスラー。だが彼はシュートに特化した超実践型プロレスの達人であった。… https://t.co/whnTiiBNEd
maruharra久しぶりに本でも読もう、と本棚を眺めて手に取ったのが永瀬隼介の「19歳」で、凶悪殺人のノンフィクションだったんだけど、もう本当に後味が悪くてなんでこれを手に取ってしまったんだろう感がすごい。でも久しぶりに夢中になって本を読んだ。親になって、いろんなものの受け止め方が変わったな。
KVZwxIXgvusWgP9読んだ文庫本 #読了永瀬隼介さんの「総理に告ぐ。 新橋署刑事課特別治安室〈NEO〉」総理大臣のスキャンダルを知ったフリライター。#永瀬隼介#角川文庫 https://t.co/5DJjxO2Ejz
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