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松山巌

松山巌さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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受賞歴

松山巌関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2002.3.31 作家の読書道:第9回 長嶋 有さん

    「猛スピードで母は」で第126回芥川賞を受賞したばかりの、長嶋有さんの登場です。日常を淡々と、独特の文体とユーモアセンスで描く長嶋さんですが、その発想の素になっているのは、なんとマニアックなコミック群だったんですねえ。第9回「作家の読書道」は期せずして、マンガ好きにも見逃せないインタビューとなりました。

  • 2001.12.31 作家の読書道:第7回 川上 弘美さん

    大人気の「作家の読書道」第7回目に登場するのは、今年「センセイの鞄」で谷崎潤一郎賞を受賞された川上弘美さん。編集部は、三鷹を訪ね、「うんうん」と頷き、澄んだ文章そのままのたおやかな言葉で話される川上さんのお話に耳を傾けました。

松山巌関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

abayashi最近ようやく、ツイートアクティビティ数なるものを閲覧することを覚えた。多数の中でいちいち気にされていないんだなあと安心したりもするけれど、ウケをねらいたい気持ちもあり。ポオ「群衆の人」にはなりきれぬ。松山巌『乱歩と東京』の二笑亭に関するくだりと重ね合わせて自嘲してみたり。
funoshujiChesterfield’s Letters to his Son 父から息子へ:ほんとうの友情なんて、そう簡単に手に入るものではない。長い時間をかけて、お互いのことを知合い、理解しあったうえでなければ育つものではない。:松山巌さん高島直之さんと新宿で飲む。店も僕らも、45年だ。
lovebookhate自分で読みたさに季刊isの山を買ってしまったのだが、種村、柳瀬、松山巌、伊藤俊治、河合隼雄、山田登世子、養老先生と時代を感じる執筆陣。特集がいいなぁ。
agami_k松山巌『乱歩と東京』優れたミステリ批評は優れたミステリでもある、そういいたくなるような、東京という都市から乱歩の作品の根元を探る評論でした。第ⅴ章なんかは実際に地図をもって、乱歩の幻影を追うような、過去の東京を探検しているような気分が味わえます。二十面相の変容の意味も面白い。
rtokunagi続き)→松山巌著「うわさの遠近法」(講談社学術文庫,1993)を読み返す→戦前昭和の流言飛語の様子を読む→当時の庶民の娯楽における相撲、特に双葉山について調べる→そう言えば夏場所の稀勢の里はケガをして……、でボケネタを思いつく。
Gensuikyo四國光さんが改めて書かれた年譜が滅法面白い。かつて、須賀敦子全集で、松山巌さんが書かれたとんでもない年譜に続いて、これもまた読ませる年譜。 https://t.co/FGFsY6je7d
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