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幹さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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受賞歴

幹関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.4.27 作家の読書道 第205回:今村昌弘さん

    2017年に鮎川哲也賞受賞作『屍人荘の殺人』でデビューした今村昌弘さん。意表を突くクローズドサークルの設定が話題となり、年末の各ミステリランキングで1位になり、本格ミステリ大賞も受賞。第2作となる『魔眼の匣の殺人』も期待を裏切らない内容で、今後の活躍が楽しみな新鋭です。でも意外にも、昔からミステリ作家を目指していたわけではなかったのだとか。ではどんな本が好きだったのか、そして作家を目指したきっかけは?

  • 2019.4.13 【今週はこれを読め! ミステリー編】感情を激しく揺り動かす圧巻のスリラー『終焉の日』

    まるで暴れ馬のたてがみにしがみついているような乗り心地、読み心地であった。

  • 2019.1.19 【今週はこれを読め! エンタメ編】"三人"の友情競作集『そしてぼくらは仲間になった』

    実は『ズッコケ三人組』(那須正幹/ポプラ社)シリーズにはあまり親しんでこなかった世代である。いや、世代のせいにするのは違うかもしれない。シリーズ第1作『それいけズッコケ三人組』が刊行されたのは、1978年。自分は11〜12歳だったので、対象年齢の範囲内といえるだろう。とはいえ第1作が出た段階では(もちろんここまでの数の読者を獲得してはいなかっただろうし)、これほどの人気シリーズになるとは予想できなかったというのも事実ではないか。少なくとも私の周りの同学年の中では、かなりの本好きが新刊が出たことを知っていたか知らないか、という感じだった。自分自身を顧みれば、当時は『赤毛のアン』シリーズに夢中になっていた頃だったので、日本の児童文学にはいまひとつ目が向いていなかった。

幹関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

end_and_records神様のお仕事でデビューした幹さんも似た感じの優しい世界を書くのが上手いですよね。
Merlin5616深夜の小説読み読み。幹先生の『神様のお仕事』はなかなか好みですね。少年の成長といい、ヒロインのツンデレ具合といい、実に良い。伏線のバランスも丁度いい塩梅に思えて、中弛みせずに読めましたね。こういうセンスを見習っていきたい……メモメモ
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