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深津十一

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経歴

深津 十一(ふかつ じゅういち、1963年 - )は、日本の小説家、推理作家。京都府京都市出身、北海道札幌市在住。京都教育大学卒業。2012年、『「童石」をめぐる奇妙な物語』で第11回『このミステリーがすごい!』大賞の優秀賞を受賞。
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*『「童石」をめぐる奇妙な物語』(2013年3月・宝島社)
*【改題】コレクター 不思議な石の物語(2014年4月・宝島社文庫)
*『花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花』(2014年5月・宝島社文庫)
*『デス・サイン 死神のいる教室』(2016年3月・宝島社文庫)

受賞歴

深津十一関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.10.1 第11回『このミス』大賞、発表!

    スケールの大きさと大胆な発想が高評価を得た、安生正『生存者ゼロ(仮)』(応募時タイトル:『下弦の刻印』)が大賞に決定しました。優秀賞には、予想できない展開で読ませる新藤卓広『秘密結社にご注意を(仮)』(応募時タイトル:『或る秘密結社の話』)、表現力と独特の世界観が評価を得た深津十一『童(わらし)石をめぐる奇妙な物語(仮)』(応募時タイトル:『石の来歴』)が選ばれました。経緯は最終選考委員による選評をご覧ください。

深津十一関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

toto121a使い慣れてる言葉でも話し方で不気味になるだと感じた本。『闇の世界の証言者』著者:深津十一頁数:8ページ★概要…この物語は関西弁を喋る男が淡々と会話している。内容は証言。目撃したかどうか問われ、その日のことを思い出して行… https://t.co/T1Orm5gPpb
thesentence_botそう、とっても不思議だよね。でもさ、不思議だからこそ、知らないままでいる方がいいとは思わない?/「童石」をめぐる奇妙な物語(深津十一)
honzuki_jpあいつが学校に出てきたら、また人が死ぬぞ―― 『デス・サイン 死神のいる教室/深津十一/宝島社』 https://t.co/ogu6T0ZoWa #本が好き
KURAGE_mizuking最近、ハマり読んでいた本を今日読み切ったんですけど…とても面白かったので少し紹介しますね!出版は宝島社文庫さんで、著者が深津十一さんという方です。題名は『花工房ノンノの秘密~死をささやく青い花~』です。ミステリーは普段読まないのですが、この本はとても面白かったです。#面白い本
kajikasha【過去コンテンツ】 ちっこい骨 2 深津十一 https://t.co/PesZDqlw3P #片隅 https://t.co/1rLHUjfUpp
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