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織江

織江さんの情報(受賞歴、新刊、ニュース、インタビュー、関連つぶやき等)をまとめています。
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受賞歴

織江関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2017.1.23 五木寛之さん 小説「青春の門」 23年ぶり連載再開

    作家の五木寛之さんが、昭和44年に始めて平成6年から中断していた長編小説「青春の門」の連載を23年ぶりに再開することになり、23日に発売の週刊誌から掲載が始まります。五木さんは「主人公がふるさとに戻るまでを書ききりたい」と物語の完結に向けて意欲を見せています。

  • 2013.5.19 【手帖】「幽」怪談文学賞発表

    怪談文芸の新たな担い手を発掘する第7回『幽』怪談文学賞(主催=メディアファクトリー、『ダ・ヴィンチ』編集部、『幽』編集部)が発表された。

  • 2013.3.26 時代小説「妻は、くノ一」コミカライズ版の単行本発売

    風野真知雄原作・黒百合姫作画「妻は、くノ一」の単行本が、本日3月26日に角川書店より発売された。TVドラマ化も決定している時代小説のコミカライズだ。

織江関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

jolies_kuri『地蔵の背 埃家』織江邑、剣先あおり。第7回『幽』怪談文学賞準大賞受賞作作者の短編3編ずつが載っている。どれも面白くて結構怖く、埃家以降の3作が特に好みだった。家に侵食してくる何ものか、が全てに出てくるが、淡々とした筆致が不気味さを逆に煽っていて、良かった。『埃家』の→
kamei315地蔵の背/埃家 / 織江邑,剣先あおり表題作の一つである、地蔵の背は切なさと怖さと後味の悪さが上手い具合に混じりあい、とてもよかっただが、それ以外は全く好みではなく侵食していく恐怖も、まだ描写に拙さを感じた#読了
Harutama115617地蔵の背/織江邑・埃家/剣先あおり「幽」怪談短編準大賞のW作品集共に崩れゆく家族の絆を描いている地蔵の背に視える妹…在りし日の後悔と恐怖と郷愁埃に覆われた実家/おかしくなっていく両親/カビや虫だらけの風呂場/気配の… https://t.co/0D5G1yuPkz
kimyonasekai織江邑「地蔵の背」親が亡くなり関西に帰省した「僕」は地元の「地蔵盆」の光景を見て、幼い頃に誘拐された妹のりこのことを思い出します。妹が行方不明になってから地蔵の背に「僕」が見たものとは…。
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