トップページ > 公募ではない賞一覧 > 芥川龍之介賞(芥川賞) > 2006年−第135回 芥川龍之介賞(芥川賞)

芥川龍之介賞(芥川賞)

2006年−第135回 芥川龍之介賞(芥川賞)の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

芥川龍之介賞(あくたがわりゅうのすけしょう)、通称芥川賞は、純文学の新人に与えられる文学賞である。文藝春秋社内の日本文学振興会によって選考が行われ、賞が授与される。

第135回—2006年

その他の回のデータ(全データ一括表示

芥川賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.7.17 芥川賞に今村夏子さん 直木賞に大島真寿美さん

    第161回芥川賞と直木賞の選考会が東京で開かれ、芥川賞は今村夏子さんの「むらさきのスカートの女」、直木賞は大島真寿美さんの「渦 妹背山婦女庭訓 魂結び」(うず/いもせやまおんなていきん/たまむすび)が、それぞれ選ばれました。

  • 2019.7.16 ピース又吉の恋愛小説『劇場』が映画化 主演・山崎賢人、ヒロイン・松岡茉優の同い年コンビ

    長編デビュー作『火花』で第153回芥川賞を受賞したお笑いコンビ・ピースの又吉直樹の受賞後第1作となる小説『劇場』が、映画化されることが決定し、松竹とアニプレックスの共同配信で公開。行定勲監督がメガホンを取り、主演は山崎賢人(24)、ヒロインは松岡茉優(24)の"同い年コンビ"が務めることが発表された。

  • 2019.6.17 直木賞 6候補作すべて女性の作品 昭和10年からの歴史で初

    令和最初の開催となる第161回芥川賞と直木賞の候補作が発表され、直木賞では6つの候補作がすべて女性作家の作品となりました。昭和10年に始まった賞の歴史の中で、候補作がすべて女性の作品となったのは初めてです。

芥川龍之介賞(芥川賞)関連つぶやき

interrobang_q[047]葉山嘉樹に誘われ上京し、プロレタリア作家としてデビューした日本の小説家で、第3回芥川賞を『コシャマイン記』で受賞したのは誰でしょう?
naoto_hirao野球用語として定着した“猛打賞”。この発案者は、戦後を代表する詩人であり、また芥川賞作家でもある芸術院会員の清岡卓行(きよおか・たかゆき)さんです。 まだ1リーグ時代の1949年(昭和24年)、当時のプロ野球の事務局に勤めていた詩人のアイデアから生まれたのです。
nuhw_lib【おすすめ新刊案内】第161回(2019年上半期) の、芥川賞と直木賞の受賞作が登場です。芥川賞「むらさきのスカートの女」今村夏子著、直木賞「渦 : 妹背山婦女庭訓魂結び」大島真寿美著現在新刊コーナーに配置しています。夏季の長期… https://t.co/Ad9ZIeDl6o
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)