トップページ > 公募ではない賞一覧 > 織田作之助賞 > 2011年−第28回 織田作之助賞

織田作之助賞

2011年−第28回 織田作之助賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

織田作之助賞(おださくのすけしょう)は、「織田作之助賞実行委員会」(大阪市、大阪文学振興会、関西大学、毎日新聞社(50音順))が主催する文学賞である。大阪生まれの作家・織田作之助(1913年(大正2年)10月26日 - 1947年(昭和22年)1月10日)の生誕70年を記念して、1983年(昭和58年)に創設された。

第28回—2011年

候補

候補

その他の回のデータ(全データ一括表示

織田作之助賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.12.6 織田作之助賞に井上荒野さん 小説「その話は今日は―」

    新進、気鋭の作家の小説に贈られる第35回織田作之助賞(同賞実行委員会主催)は6日、井上荒野さん(57)の小説「その話は今日はやめておきましょう」(毎日新聞出版)に決まった。賞金は100万円。

  • 2018.4.17 小説もエッセイも笑って泣ける感動作揃い! 西加奈子おすすめ12作品

    直木賞作家・西加奈子待望の短編集『おまじない』(筑摩書房)が2018年3月2日に出版される。自身も関西で育ち、人情や愛憎の色濃い関西を舞台としたものが多い作品の数々には、引き込まれるように笑って読み進めながらも、クライマックスで人々の深い愛情に触れ、思わず涙するものも多い。本ページでは、そんな中からおすすめ作品の魅力をぎゅっと絞って紹介したい。

  • 2016.3.7 <織田作之助賞>堂垣園江さん、三浦しをんさんら表彰

    第32回織田作之助賞(大阪市・大阪文学振興会・関西大学・パソナグループ・毎日新聞社主催、一心寺・ルーブル書店協賛、三田文学会特別協力)の贈呈式が7日、大阪市中央区の綿業会館で開かれた。

織田作之助賞関連つぶやき

yurubngkbot織田作之助賞「織田作之助賞実行委員会」(大阪市、大阪文学振興会、関西大学、毎日新聞社)が主催する文学賞である。大阪生まれの作家・織田作之助の生誕70年を記念して創設された。第27回以降は、対象作品を「新鋭・気鋭の小説」とするようになった。1983年(S58)~現在
yWS4rlI7r4iubMc第2回阿波しらさぎ文学賞 最終選考に進んだ26人の中に一昨年度の織田作之助青春賞を「みかんの木」で受賞した馬場広大さんの名前も。これまでの受賞者も頑張っています。今年の締め切りは8月31日。あと3週間ほどです。挑戦者のみなさん、力… https://t.co/ObE9VAFNb0
osakakentei答(1)織田作之助賞は、1984年に第1回が始まったんや。選択肢(3)の『その街の今は』も第23回に大賞を受賞してるねん。 #osaka #kentei
abnormalize111織田作之助青春賞に挑戦することにした( -`ω-)✧がんばるー
yomyom_book【金原 ひとみ】(1983年8月8日)。日本の小説家。二人の娘とパリ在住。主な受賞歴は主な受賞歴は、すばる文学賞(2003年)、芥川龍之介賞(2004年)、織田作之助賞(2010年)、ドゥマゴ文学賞(2012年)。
kaerusukigekoあきたの文芸2016 最優秀賞https://t.co/BTqDWwfQmZ第65回地上文学賞 最終候補第34回織田作之助青春賞 3次落ち第6回金魚屋新人賞 最終候補#小説 #文学賞 #秋田
UnivKansai今年の織田作之助青春賞の締め切りまで、あと1ヶ月となりました。青春賞は満24歳(締切日現在)までの方が対象です。#織田作之助 #文学賞 #応募 #青春 #新人2019年度織田作之助青春賞募集 https://t.co/OsvdwoRu9q
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)