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ぬるい毒(本谷有希子)

ぬるい毒(著者:本谷有希子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:ぬるい毒
  • 著者:本谷 有希子
  • ページ数:133
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4103017740
  • ISBN-13:9784103017745

ぬるい毒関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

本谷有希子のその他受賞歴(候補含む)

ぬるい毒関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

kotonoha0127笑われるのはそれほどのことじゃない、むしろ慣れてしまえば病み付きになってしまうんだ、と。分からなかったとしたら、それはあなたがまだ経験していないからだ。段々と、笑われているくせに生きている自分に、人間は不思議な愛おしさを感じるようになる。(『ぬるい毒』本谷有希子)
renart0727もう何度目かわからないけれど、本谷有希子「ぬるい毒」読んだ。凄すぎた。「ぬるい毒」は僕にとっての聖典で、読むたび、人はこんな凄い小説を書くことができるんだぞ、と背中をぶっ叩いてもらえる。一人称小説の、ひとつの完成形だと思う。
kamo_books過去のカモシ賞2012の10冊(2/2)続きぬるい毒(本谷有希子)遠海事件~佐藤誠は何故首を切断したか~(詠坂雄二)インサートコイン(ズ) (詠坂雄二)からくりアンモラル(森奈都子)マスカレードホテル(東… https://t.co/KTOBc2E8FS
SingingClubまいです!毎週日曜日13:00〜zoom配信!singingについて知れるよ!最近読んだ本は『ぬるい毒/本谷有希子』です
ogawaeitaro夜はエスプール社の浦上壮平社長と銀座で飲み明かし、文化論を語り合った(笑)現代作家の読みは本谷有希子さん。『腑抜けども 悲しみの愛を見せろ』『ぬるい毒』『異類婚姻譚』『静かに、ねえ、静かに』。いい作家だ。作を重ねるとすぐに枯渇したり手抜きになる作家が多い中で実力を蓄えてきている。
ShugoKondo西田谷洋先生から、ご高論「本谷有希子『ぬるい毒』における語りの循環と救済の複数性」所収『芸術至上主義文芸』46(2020・10)をお恵み戴く。ご高論は、その場を生きのびる女性の語りの場および内的外的な状況を整理した上で、弱いながら… https://t.co/tTPojVKmqE
ifFM7g3CpbwxipMぬるい毒/本谷有希子(解説 吉田大八) https://t.co/BW9Cakh1ED
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