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はじまらないティータイム(原田ひ香)

はじまらないティータイム(著者:原田ひ香)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:はじまらないティータイム
  • 著者:原田 ひ香
  • ページ数:152
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087712052
  • ISBN-13:9784087712056

原田ひ香新刊

  • 発売日
    2019年1月22日
  • 書名
    DRY
  • 発売日
    2019年1月10日
  • 書名
    彼女たちが眠る家 (光文社文庫)
  • 発売日
    2018年11月22日
  • 書名
    ギリギリ (角川文庫)

はじまらないティータイム関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.2.21 作家の読書道 第191回:原田ひ香さん

    2007年に『はじまらないティータイム』ですばる文学賞を受賞してデビュー、『東京ロンダリング』や『人生オークション』、最新作『ランチ酒』などで話題を呼んできた原田ひ香さん。幼い頃、自分は理系だと思っていた原田さんが、小説家を志すまでにはさまざまな変遷が。その時々で心に響いた本について、教えてもらいました。

  • 2015.7.15 【今週はこれを読め! エンタメ編】三人姉妹が営む店の悲喜こもごも〜原田ひ香『三人屋』

    「ル・ジュール」とは、フランス語で「一日」という意味だそうだ。喫茶店にはぴったりのしゃれた名前である。しかしこれがスナックはともかくとしても、うどん屋の店名だとしたらどうだろう?

  • 2007.11.1 第31回すばる文学賞・受賞者インタビュー 「原田ひ香」

    保険会社の元重役夫人・ミツエ、その娘・奈都子、ミツエの甥の元妻・佐智子、現在の妻・里美。『はじまらないティータイム』はこの四人の女が一見平穏な生活の中でさまざまな思いにさいなまれ、意外な行動を起こしていく、スリリングな小説だ。

はじまらないティータイム関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

segawa_kojiまた、日本の文学作品の中に共通のモチーフや展開が描かれていることも、文学に疎い僕には新鮮に感じられました。お話で出た文献は以下の通り。『集英社アートギャラリー 宗教画』、原田マハ『まぐだら屋のマリア』(幻冬舎文庫)、原田ひ香『はじまらないティータイム』(集英社)、
saku824saku【はじまらないティータイム/原田 ひ香】甥っ子の博昭が、妻と離婚し、妊娠した愛人と再婚する。離婚された元妻が気になる伯母のミツエと、その娘・奈都子。夫を略奪され、違法行為に当たる危ない癖でストレ… → https://t.co/YxX7RGq4O6 #bookmeter
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