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オーブランの少女(深緑野分)

オーブランの少女(著者:深緑野分)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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深緑野分新刊

  • 発売日
    2018年4月20日
  • 書名
    別冊文藝春秋 電子版19号 (文春e-book)
  • 発売日
    2018年2月20日
  • 書名
    別冊文藝春秋 電子版18号 (文春e-book)
  • 発売日
    2017年12月20日
  • 書名
    別冊文藝春秋 電子版17号 (文春e-book)

オーブランの少女関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

オーブランの少女関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hareru0110『オーブランの少女』深緑野分戦時下フランスの義姉妹とか、昭和初期日本の女学生とか架空の北国の町娘が逃れられない悲劇のなか、ときに儚くときにしたたかに生きていく少女だらけの短編集。文章も綺麗だし強く生きる女の子大好き侍。義によって… https://t.co/EUL735QIhY
nekoyume_itsuki5.オーブランの少女/深緑野分これも何回か(ry短編集なんだけどファンタジー風味から大正浪漫まで色々楽しめる。一応ミステリに分類されてたかな。この作者さんの文章の質感がすごく好き。
sorawoomoutokiオーブランの少女って深緑野分さんの処女作なんだよなぁ。恐ろしいよなぁ。オーブランしか読んでないけどほんとうにすき
novelist_debut●深緑野分 『オーブランの少女』 (2013年10月)
hokamiiyori@Gi__nrs 深緑野分さんの『オーブランの少女』っていう本、短編集でひとつひとつのお話もとても読みやすかったですよ!
aNmiNreNtaNさっき、深緑野分の「見張り塔」は「オーブランの少女」とは全然違う、と書きましたが、ちょっと補足。もちろん同じ作者の手による作品なので、全然違うにしてもほどがある(変な言い回しですみません)わけで、たとえば閉鎖空間とか閉塞感とか共通点はいくつも挙げられます。
hina_neeまだ買ってない奴だと、少女趣味な雰囲気の孤児院の二人の少女が孤児院の秘密を解き明かす表題作が秀逸な深緑野分『オーブランの少女』や、魔法が使える世界でのミステリに挑戦した米澤穂信『折れた竜骨』あたりが印象的でした
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