トップページ > 作家名一覧 > やから始まる作家名一覧 > 山下澄人 > ギッちょん

ギッちょん(山下澄人)

ギッちょん(著者:山下澄人)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

ギッちょん関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

山下澄人のその他受賞歴(候補含む)

ギッちょん関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

CEJZ_【ギッちょん (文春文庫)/山下 澄人】1P16行。変わった小説を読みたいなあと思い、山下澄人の本を読む。山下澄人の小説を読むのは初めてではない。独特の形式というか方式というか、風変わりな作風に… → https://t.co/uLi1AHlXYM #bookmeter
wtapY1krCTTHySe太宰治の「駆け込み訴へ」が面白すぎて、2回読んだ。ちょっと笑う。磯崎憲一郎や山下澄人を思い出す。「肝心の子供」「ギッちょん」がめちゃくちゃ良かったです。
malices692019年4月読了:①大江健三郎/治療塔惑星②乙川優三郎/トワイライト・シャッフル③ジョージ・オーウェル/動物農場④⑤⑥貴志祐介/新世界より(上中下)⑦多和田葉子/献灯使⑧山下澄人/ギッちょん⑨山下澄人/ルンタ年間合計28冊
opticalweight山下澄人『ギッちょん』読了。後年の『コルバトントリ』『壁抜けの谷』は読んでいるが、やはりこの人の作品は常に全く別のスケールの定規を突きつけてくる感じがある。と同時に、「これ」について行けばいいんだ、とも。一点、読み終えると、トラや雀、リンゴなどのスケール感が不思議と迫ってくる。
dckk2山下澄人「ギッちょん」読了。よくわからないのにいろいろわかって、不気味でちょっと悲しくて、要所に笑いポイントあり。いわゆる、自分の好きな要素ぎっしり。表題作が強烈過ぎて、あとの3つの印象かぼやけたので、そのうちもう一回読む。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)