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ギッちょん(山下澄人)

ギッちょん(著者:山下澄人)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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ギッちょん関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

山下澄人のその他受賞歴(候補含む)

ギッちょん関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

malices692019年4月読了:①大江健三郎/治療塔惑星②乙川優三郎/トワイライト・シャッフル③ジョージ・オーウェル/動物農場④⑤⑥貴志祐介/新世界より(上中下)⑦多和田葉子/献灯使⑧山下澄人/ギッちょん⑨山下澄人/ルンタ年間合計28冊
opticalweight山下澄人『ギッちょん』読了。後年の『コルバトントリ』『壁抜けの谷』は読んでいるが、やはりこの人の作品は常に全く別のスケールの定規を突きつけてくる感じがある。と同時に、「これ」について行けばいいんだ、とも。一点、読み終えると、トラや雀、リンゴなどのスケール感が不思議と迫ってくる。
dckk2山下澄人「ギッちょん」読了。よくわからないのにいろいろわかって、不気味でちょっと悲しくて、要所に笑いポイントあり。いわゆる、自分の好きな要素ぎっしり。表題作が強烈過ぎて、あとの3つの印象かぼやけたので、そのうちもう一回読む。
yusukeigarashiちなみに今回次松さんが紹介してくれた本は「悪童日記」アゴタ・クリストフ「季節のない街」山本周五郎「芽むしり仔撃ち」 大江健三郎「イスラエルに揺れる」東野翠れん「ギッちょん」山下澄人「水銀灯が消えるまで」東直子というラ… https://t.co/J3aUXHIZNb
mizuidoカフカ・セレクション、小島信夫 月光/暮坂、山下澄人 ギッちょん。山下澄人とは、記憶の構造が似ている気がする。
heiseikicksここ最近読んだ本。柄谷行人「探求I、II」ウィトゲンシュタイン「青色本」マルクス・ガブリエル「なぜ世界は存在しないのか」田中慎弥「宰相A」星野智幸「焔」山下澄人「ギッちょん」古井由吉「仮往生伝試文」
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