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ラブ・ケミストリー(喜多喜久)

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書籍情報

  • 書名:ラブ・ケミストリー
  • 著者:喜多 喜久
  • ページ数:305
  • 出版社:宝島社
  • ISBN-10:4796680012
  • ISBN-13:9784796680011

喜多喜久新刊

  • 発売日
    2019年8月6日
  • 書名
    ヴァンパイア探偵 --禁断の運命の血-- (小学館文庫)
  • イラストレーター
    トーレス 柴本
  • 発売日
    2019年6月20日
  • 書名
    化学探偵Mr.キュリー8 (中公文庫)
  • 発売日
    2019年4月4日
  • 書名
    リケジョ探偵の謎解きラボ 彼女の推理と決断 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

ラブ・ケミストリー関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2019.7.10 【今週はこれを読め! エンタメ編】フレッシュな執筆陣のアンソロジー『行きたくない』

    人はさまざまなシチュエーションで、さまざまな場所やイベントについて「行きたくない」と感じるものだと思う。内気で引っ込み思案だった私は、小学校の入学式や引っ越し先の学校での登校初日に「行きたくない」と思ったし、会社員生活にも不安を抱いていたので入社式にも「行きたくない」と感じた。そうした節目に限らず、友だちとトラブルがあっても学校に「行きたくない」し、定期テストや運動会でも「行きたくない」という気持ちになった。こうして並べてみると改めて数々のパターンがあることに感心させられるが、本書には私の想像など軽く凌駕する「行きたくない」が収められていた。

  • 2019.6.25 【今週はこれを読め! SF編】もはやそれほど危険ではないが、アイデア・ストーリーとして面白い

    アメリカSFはその揺籃期(二十世紀の幕開けから1920年代)において、科学技術ホビイストあるいはティーンエイジャーむけの大衆文芸として発展してきた。その後、1930年代末の〈アスタウンディング〉誌でのキャンベル革命、1950年代初頭の〈F&SF〉や〈ギャラクシー〉での文芸的洗練があり、読者層も大きく広がるのだが、作品が扱うテーマや表現面における自己検閲(作家自身による、または編集者による)は根強く残っていた。SF界の風雲児ハーラン・エリスンは、そうした風潮に敢然と叛旗を翻し、このオリジナル・アンソロジーを企画した。

  • 2019.5.24 【今週はこれを読め! ミステリー編】"世界一優秀な探偵"コール&パイク登場『指名手配』

    あなたの世界にかぎ裂きができてしまい、涙にくれているとする。

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science_r0000ck喜多喜久さんの小説読み終えた
satsea77死神がご都合主義すぎるラノベ風このミスなラブコメ - 喜多喜久「ラブ・ケミストリー」 ★★☆☆☆ - ファンタジーラノベ風ラブコメ ラブ・ケミストリー... https://t.co/wRGSluTEE3
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