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ワンちゃん(楊逸)

ワンちゃん(著者:楊逸)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:ワンちゃん
  • 著者:楊 逸
  • ページ数:146
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163268804
  • ISBN-13:9784163268804

ワンちゃん関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2008.8.14 著者インタビュー 楊 逸さん『時が滲む朝』

    日本語を母語としない中国人作家として、初めて芥川賞を受賞したことでも話題となった『時の滲む朝』。楊逸さんが日本語で小説を書き始めたのはなぜなのか? 自らも天安門事件の衝撃を受け、その後の中国の変貌を目の当たりにしているという楊さんが『時の滲む朝』で描こうとしたものとは?

楊逸のその他受賞歴(候補含む)

ワンちゃん関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

dokusho__fksm最近の文芸誌の新人賞はどんどん文体が薄くなって中間小説寄りになっている&SF色が強くなってきていると思うのですが、楊逸さんの新人賞受賞作は非常にオーソドックスで、いい作品だった。ワンちゃん、だっけ。
b_bwan現実的な結婚と結婚の妄想と…『ワンちゃん』楊逸https://t.co/22LJCHWoqS前の夫から逃れるべく中国から日本にやってきたものの、ワンちゃんの現在の結婚生活はけっして幸せとは言えず、彼女を結婚生活につなぎとめているものといえば、話し相手のできたことを喜ぶ姑
8UpVm3LV7W2e6fU今日読んだ本その2楊逸『ワンちゃん』遮二無二働き、人生を切り開き、その収入を元夫にせびられ、外国に行けば元夫との縁が切れるだろうと日本に嫁に来たワンちゃんの物語。生きていくのに大切なのは何だろう?って考えながら読んだ。元夫にそっくりな息子…。
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