トップページ > 作家名一覧 > しから始まる作家名一覧 > 白石かおる > 僕と『彼女』の首なし死体

僕と『彼女』の首なし死体(白石かおる)

僕と『彼女』の首なし死体(著者:白石かおる)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:僕と『彼女』の首なし死体
  • 著者:白石 かおる
  • ページ数:348
  • 出版社:角川書店(角川グループパブリッシング)
  • ISBN-10:4048739573
  • ISBN-13:9784048739573

僕と『彼女』の首なし死体関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.11.24 作家の読書道 第200回:白岩玄さん

    『野ブタ。をプロデュース』で鮮烈なデビューを飾り、その後着実に歩みを続け、最近では男性側の生きづらさとその本音を書いた『たてがみを捨てたライオンたち』が話題に。そんな白岩さん、実は少年時代はほとんど小説を読まず、作家になることは考えていなかったとか。そんな彼の心を動かした小説、そして作家になったきっかけとは?

  • 2018.8.3 『うわさのズッコケ株式会社』で児童文学の掟を破る!? 「ズッコケ」と歩んだ40年。那須正幹さんインタビュー

    1978年に『それいけズッコケ三人組』が出版されて、今年でシリーズ40周年。わんぱくだけど短気でおっちょこちょいのハチベエ、博識で努力家だけどなぜかテストの点は悪いハカセ、動きはのろくぽっちゃりしてるけど誰よりも優しいモーちゃん。世代を超えて子供たちが夢中になってきた、みんなの"友達"だった三人組。著者の那須正幹さんに、40周年をふりかえってみてどう感じているのか、お話をうかがった。

  • 2018.6.29 独占インタビュー「ラノベの素」 悠寐ナギ先生『→ぱすてるぴんく。』

    独占インタビュー「ラノベの素」。今回は2018年6月29日に講談社ラノベ文庫より『→ぱすてるぴんく。』第2巻が発売となった悠寐ナギ先生です。第7回講談社ラノベ文庫新人賞「佳作」受賞作にして、隔月で続刊が刊行された本作。20歳の新鋭が描いたインターネットやSNSを通じた苦々しくも愛しい、リアルで等身大の青春ストーリーの内容や、第2巻の見どころについてお聞きしました。

白石かおるのその他受賞歴(候補含む)

僕と『彼女』の首なし死体関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

hikagebi008「そんなにおなかがすいているんですか?」『僕と『彼女』の首なし死体』白石かおる
slockirock10/1923冊目『僕と『彼女』の首なし死体』著・白石かおるこれは本当に1巻から読むべきだったな、、こいつ本当に理想の生き方してるわ。理由があれば何してもいいみたいな。いいじゃん、、泣ける。そして理解のある親友、、。愛… https://t.co/J1VIYml5bW
oda8888白石かおる作品、『僕と「彼女」の首なし死体』もいいけど同シリーズ2作目の『誰もが僕に「探偵」をやらせたがる』も内容と詩的? な部分の兼ね合いが上手いタイトルだと思う
nassan_nas可。あとは柚木麻子さんのランチのアッコちゃんのシリーズとかもオススメです。そして白石かおるさんの「僕と『彼女』の首なし死体」と「誰もが僕に『探偵』をやらせたがる」はとりあえず読んでみてください。感想が聞きたい。私ももう1回読んでみたい。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)