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夜市(恒川光太郎)

夜市(著者:恒川光太郎)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:夜市 (角川ホラー文庫)
  • 著者:恒川 光太郎
  • ページ数:218
  • 出版社:角川グループパブリッシング
  • ISBN-10:4043892012
  • ISBN-13:9784043892013

恒川光太郎新刊

  • 発売日
    2020年4月24日
  • 書名
    無貌の神 (角川文庫)

夜市関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

恒川光太郎のその他受賞歴(候補含む)

夜市関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

haruka_train恒川光太郎『夜市』ー今宵は夜市が開かれるー蝙蝠の囁きに導かれて入った所は、異世界同士が交差し合う、幻の市場だった。不思議な夜市の世界が鮮やかに描かれ、後半からは主人公の深い哀しみの物語とまさかの展開。切なすぎるラスト。少し文章にぎこちなさが残るけれど、世界観に魅せられた
aoi_sne11【夜市 (角川ホラー文庫)/恒川 光太郎】を読んだ本に追加 → https://t.co/QsHhl6fZiq #bookmeter
Amemiya_kkoパラドックス13はじめ山田悠介さんはいっぱい読んでた=グロ大丈夫でミステリー要素とかどんでん返しとかメタ構造が好き、だと理解したので・熱帯(森見登美彦)・パレード(吉田修一)自分の中に知識と幅をで・新釈走れメロス(森見登美… https://t.co/no0fBoQdOy
thesentence_botあなたの周りがゴミでできていたからといって、世界の全てがゴミでできているとは限らないでしょ。/夜市(恒川光太郎)
Nonegusa_09〈綻び〉と呼んでいるんだけれどね。あればいいが、めったにはない」恒川光太郎『夜市』『夜市』収録『風の古道』の会話文。フィクションなのに二話とも日本に馴染み深く懐かしい印象。ひょんなことから妖怪の世界に紛れ込んでしまったとか、そういう類のやさしいホラー。好きな人多そう。
ricopi9「夜市」恒川光太郎 #読了この世ならぬ不思議な場所に足を踏み入れてしまった2つのお話。余韻が凄く今も登場人物達が気になって仕方ない
WLWQYJz8iCEC09Z@riku06100504 皆さんおっしゃってますが、雰囲気とてもいいですよね!風の古道のお話もめちゃくちゃ素敵なお話で!この夜市という本を読んでから恒川光太郎さんの作品が好きになりました!
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