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夢の木坂分岐点(筒井康隆)

夢の木坂分岐点(著者:筒井康隆)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:夢の木坂分岐点 (新潮文庫)
  • 著者:筒井 康隆
  • ページ数:309
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101171246
  • ISBN-13:9784101171241

筒井康隆新刊

  • 発売日
    2018年10月6日
  • 書名
    わたしのグランパ (文春文庫)
  • 発売日
    2018年7月29日
  • 書名
    吾輩は童貞(まだ)である- 童貞について作家の語ること-
  • 発売日
    2018年7月13日
  • 書名
    読書の極意と掟 (講談社文庫)

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夢の木坂分岐点関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

takumikogakuなのでこの作品は『筒井康隆作品』らしくはないのだが、P.K.ディック的な悪夢世界(世界の虚構性への妄執)であり、後の『夢の木坂分岐点』を予感させる、また別の筒井康隆の可能性といえよう。
unnohotaru①2001②2001年宇宙の旅③クラーク、ディック、ル・グィン、筒井康隆、梶尾真治、神林長平、瀬名秀明、その他もろもろ④地球幼年期の終り、流れよ我が涙,と警官は言った、風の十二方位、夢の木坂分岐点、おもいでエマノン、プリズム… https://t.co/m0j7ePChgN
ryuichi_harada筒井康隆さんの作品で好きな3作品は20代後半に出会ったものだったな。『夢の木坂分岐点』『旅のラゴス』『驚愕の曠野』私の読書の履歴書。ブログはこちら→https://t.co/JFeAIIPQr8 #読書好きな人と繋がりたい #本好きな人と繋がりたい #読書 #本
1RslA2B55iCVhzs目醒めとは実は新たな夢への横滑りであり、実はそれこそが人間の生かもしれぬ。(『夢の木坂分岐点』筒井康隆)
yukiyama筒井康隆は亡くなった母親が昔好きだったらしくて、初期の作品は実家にたくさんあったのでその辺は読んでたけど、80年代以降はあまり読めてなかったのよね。「虚人たち」も「夢の木坂分岐点」も「文学部唯野教授」も未読だわ。
kieferuu今は2018/9/22 21:27:27です。 1円~ 夢の木坂分岐点 新潮文庫 新潮社 筒井康隆 https://t.co/DEF24cdzol https://t.co/yycTTm2sKX
dadada_dagda『エロチック街道』に限らず、1970年代後半から80年代前半にかけて発表された筒井康隆の短編は、第9回泉鏡花文学賞を受賞した傑作『虚人たち』の執筆期間と重なっていて、後の80年代後半に発表される『夢の木坂分岐点』『驚愕の曠野』といった作品群に結実する文学実験が行われています。
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