トップページ > 作家名一覧 > つから始まる作家名一覧 > 筒井康隆 > 夢の木坂分岐点

夢の木坂分岐点(筒井康隆)

夢の木坂分岐点(著者:筒井康隆)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:夢の木坂分岐点 (新潮文庫)
  • 著者:筒井 康隆
  • ページ数:309
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101171246
  • ISBN-13:9784101171241

筒井康隆新刊

  • 発売日
    2017年11月24日
  • 書名
    現代作家アーカイヴ2: 自身の創作活動を語る
  • 発売日
    2017年11月20日
  • 書名
    筒井康隆コレクションVII朝のガスパール
  • 発売日
    2017年8月25日
  • 書名
    幻想の未来 (角川文庫)

夢の木坂分岐点関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

関連ニュースが見つかりませんでした。

筒井康隆のその他受賞歴(候補含む)

夢の木坂分岐点関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

busquetssergio先日、筒井康隆先生の「残像に口紅を」と、折角だからと一緒に買った「虚人たち」と「夢の木坂分岐点」が届いた(  ̄▽ ̄)今日くらいから読んでいけると思う(^-^)
hirakuk購入本その3。筒井康隆『残像に口紅を』(中公文庫)。「アメトーク」で話題という帯が付けられ、大々的に売り出されていた。もちろん持っているし、単行本・文庫で読んできた。『挙人たち』『虚航船団』から『夢の木坂分岐点』『残像に口紅を』『朝のガスパール』へと続く実験作が大好きだった。
josephk9876筒井康隆『夢の木坂分岐点』読了。筒井は、『脱走と追跡のサンバ』や『虚人たち』等メタフィクションの大傑作を発表しているが、『夢の木〜』もそれらに匹敵する挑戦的で凄まじく技巧的な小説になっている。夢と虚構と現実がない交ぜになる中で、主人公=彼の意識が変容していく過程が読みどころ。
myudash前者は筒井康隆「夢の木坂分岐点」でしたが後者はクラークの「楽園の泉」でした ハヤカワのセールめ!
ao_orion_m筒井康隆は『夢の木坂分岐点』も読みたい…
huro97本当は筒井康隆の本は「夢の木坂分岐点」を読んでもらいたいどうか「夢の木坂分岐点」までたどり着いて欲しい
ahoudorisan「筒井康隆 自作を語る4」行ってきた。「夢の木坂分岐点」から「モナドの領域」まで執筆の動機や裏側の話が中心だが、えーそうなの!と驚かされ、笑わされた。やっぱり筒井さんは スゴイわ。あぁ、楽しかった。
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)