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天使の骨(中山可穂)

天使の骨(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:天使の骨 (集英社文庫)
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:218
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087473538
  • ISBN-13:9784087473537

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年7月24日
  • 書名
    娘役 (角川文庫)
  • 発売日
    2018年3月24日
  • 書名
    男役 (角川文庫)

天使の骨関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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中山可穂のその他受賞歴(候補含む)

天使の骨関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

izumi012656中山可穂の「天使の骨」という美しい小説で、演じるのは天使の骨を磨くような作業だという言葉があって、私はNo.9の舞台の吾郎さんの芝居を見終わった時に、このひとは天使の骨を磨いて生きていくひとだと確信した。だからもう一度、観たい。そ… https://t.co/nk583abH4e
69yt_・白い薔薇の淵までこれに限らず中山可穂作品は全部ですが、影響受けたなんてものじゃない。ブクログに感想書いたら、熱烈なラブレターのようですね、って感想貰ったのが良い思い出。天使の骨辺りは絶版になってるかも…?ケッヘルが人に勧めやすいので、迷ったらちょっと長いけどケッヘル読んでね
esekagawa中山可穂小説はマラケシュ以外にも感情教育とか猫背の王子とか娘役とかサグラダファミリア[聖家族]とか深爪とか天使の骨とかケッヘルとか愛の国とか読んでみてほしい。特に感情教育
_aporon15BOOKOFFに呼ばれたと思ったらそこには中山可穂のケッヘル上下とサイゴンタンゴカフェが。その調子で天使の骨を頼む。
92_tirol【天使の骨 (集英社文庫)/中山 可穂】どうしようもなくすれ違う人の心と、それを受け入れ、それでもなお強く生きようとする人達の、切なくも、したたかで美しいお話。演劇にしか生きれないビアンの女の… → https://t.co/shBVUXAvkM #bookmeter
hiro_8933【天使の骨 (集英社文庫)/中山 可穂】を読んだ本に追加 → https://t.co/5WwSsUtYcw #bookmeter
Venio_L#名刺代わりの本10選中山可穂『マラケシュ心中』『猫背の王子』『天使の骨』『サイゴン・タンゴ・カフェ』江國香織『すみれの花の砂糖づけ』森雪之丞『天才的な恋』香月日輪『妖怪アパートの幽雅な日常』⑤巻と⑥巻野村美月『"文学少女"と恋する挿話集3』江戸川乱歩『孤島の鬼』
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