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天使の骨(中山可穂)

天使の骨(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:天使の骨 (集英社文庫)
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:256
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087473538
  • ISBN-13:9784087473537

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年9月21日
  • 書名
    銀橋
  • 発売日
    2018年7月24日
  • 書名
    娘役 (角川文庫)

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中山可穂のその他受賞歴(候補含む)

天使の骨関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

izumi012656@maanekoGI5 ごめんなさい、物語の中のエピソードなんです。中山可穂さんの「天使の骨」です。劇作家の女性のロードムービ的な物語です。演劇の真似事をしている時に出会ったんですが、吾郎さんの演技を見る度、この言葉が浮かびます。
riju_pero2c【猫背の王子】【天使の骨】: 中山可穂この方が書かれる作品は大体レズビアンのお話で、好き嫌い別れるかと思います。ですが私が最も美しいと思った恋愛小説です。この作品の主人公が格好良く美しく不安定で、何もかも無くした彼女を愛さずに… https://t.co/A8pzKBv1Uw
Chiyumi2468『天使の骨』中山可穂西の方、水のある所に行くと死ぬと占い師に言われ、ヨーロッパへ死にに行くミチルさん。旅を通して生きる道を見つけたミチルさんは輝いていた。心が苦しくなる一方で、パリ、ドイツ、リスボンなどヨーロッパ旅行に行きたくなる。本屋さんで地球の歩き方をぱらぱら見てしまう。
Kelly94621421@Rock_up1192 ちなみに買って行かれたのは「サグラダファミリア」「天使の骨」「深爪」の3冊でした。中山可穂の中でも重くて大好きな「マラケシュ心中」と「白い薔薇の淵まで」は出品していません(笑)
zukafuji22バドエンよりも、できればハピエンがいいな、という人におすすめしたい中山可穂作品は『天使の骨』『サグラダ・ファミリア』『深爪』『サイゴン・タンゴ・カフェ』『銀橋』かな
ikarosu084なんか中山可穂kindleセールやってるっぽくて、対象の中だと『サグラダ・ファミリア』『白い薔薇の淵まで』辺りを読むといいです。覚悟完了してる人は『猫背の王子』も買っといてください、私のおすすめは『天使の骨』です
sayitloud4love花ちゃんといえば、わたしは中山可穂の『天使の骨』を貴子さん(がミチル役)と花ちゃんと(久美子役)で映像化して欲しかったんだけど、まぁもう今となっては無理だもんね。はぁ〜残念。
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