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天使の骨(中山可穂)

天使の骨(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:天使の骨 (集英社文庫)
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:256
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087473538
  • ISBN-13:9784087473537

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年7月24日
  • 書名
    娘役 (角川文庫)
  • 発売日
    2018年3月24日
  • 書名
    男役 (角川文庫)

天使の骨関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

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中山可穂のその他受賞歴(候補含む)

天使の骨関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

sayitloud4love花ちゃんといえば、わたしは中山可穂の『天使の骨』を貴子さん(がミチル役)と花ちゃんと(久美子役)で映像化して欲しかったんだけど、まぁもう今となっては無理だもんね。はぁ〜残念。
shibugaki1992【天使の骨 (集英社文庫)/中山 可穂】ミチルさんの傷心旅 → https://t.co/uG7XPm7lwV #bookmeter
Xenon_XeX_noneXあっそうだ 中山可穂がそれはそれはもうめちゃくちゃに好きな作家さんです 猫背の王子、天使の骨、愛の国の三部作を読んでくれ 初めて小説でガチ泣きした それくらい良いんだ どの作品も良い めちゃくちゃに 刺さる 読んで 好きそうな人だけでもいいので読むべき
chitose_nu_fan2@kmhk_ukina 中山可穂さんの「猫背の王子」「天使の骨」はおススメ。歴史物が読めるなら「影武者 徳川家康」、三国志なら北方謙三 三国志かな。まあでも軽く読めるサクラダリセッととかがいいかも。ガンアクションとか大丈夫ならヤングガンカルナバルとか。
izumi012656中山可穂の「天使の骨」という美しい小説で、演じるのは天使の骨を磨くような作業だという言葉があって、私はNo.9の舞台の吾郎さんの芝居を見終わった時に、このひとは天使の骨を磨いて生きていくひとだと確信した。だからもう一度、観たい。そ… https://t.co/nk583abH4e
69yt_・白い薔薇の淵までこれに限らず中山可穂作品は全部ですが、影響受けたなんてものじゃない。ブクログに感想書いたら、熱烈なラブレターのようですね、って感想貰ったのが良い思い出。天使の骨辺りは絶版になってるかも…?ケッヘルが人に勧めやすいので、迷ったらちょっと長いけどケッヘル読んでね
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