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徳川家康(山岡荘八)

徳川家康(著者:山岡荘八)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:徳川家康(1) 出世乱離の巻 (山岡荘八歴史文庫)
  • 著者:山岡 荘八
  • ページ数:502
  • 出版社:講談社
  • ISBN-10:4061950231
  • ISBN-13:9784061950238

山岡荘八新刊

  • 発売日
    2019年9月7日
  • 書名
    光秀 歴史小説傑作選 (PHP文芸文庫)
  • 発売日
    2019年8月31日
  • 書名
    小説集 明智光秀

徳川家康関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2010.12.22 作家の読書道 第110回:蜂谷涼さん

    小説の執筆はもちろん、地元の北海道は小樽を中心にテレビやラジオでも活躍中の蜂谷涼さん。08年に『てけれっつのぱ』が舞台化され文化庁芸術祭賞演劇部門の大賞を受賞するなど、その作品にも注目が集まる気鋭の読書道は、お父さんの意外な教育方針のお話から始まります。

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  • 2007.12.21 作家の読書道:第74回 万城目学さん

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徳川家康関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

kinokuniyanetあら、同じ高校だったか。広い図書室に文庫本26冊だけ。校長が寄贈した山岡荘八「徳川家康」26巻。本当にそれだけ。御丁寧に「北村文庫」と貼り紙してあったw https://t.co/k5Vxl6Ex6E
Zayu_no_Meigen人間は、健康でありすぎたり、得意すぎたりする時にも警戒を要するのだが、疲れたおりの消極性もまた厳に戒めなければならない。 (山岡荘八 徳川家康)
____te____【徳川家康(22) 百雷落つるの巻 (山岡荘八歴史文庫)/山岡 荘八】を読んだ本に追加 → https://t.co/yQGnmPKWwX #bookmeter
aoi_daifu山岡荘八『徳川家康』第二巻を読み終わりました。竹千代が織田、今川での人質時代や広忠や信秀の死などが。途中から信長が主人公のストーリーになってしまっている気が…(^◇^;) https://t.co/ImFjD2Wade
7oclquevNo.326 (文系タイ)完成までに18年を要した小説「徳川家康」で知られる作家は○○○○?⇒やまおかそうはち(山岡荘八)
Koj3AQ7ro2k7x0n@nobutoyo_tenkyu @ToKugawanifu その大賀弥四郎って山岡荘八の徳川家康にしか出てこないんだけど
55tekuteku山岡荘八『徳川家康』を読みつつ、それを原作とした横山光輝『徳川家康』も読む。歴史コミック好きの夫を持つと、結構家に揃っているのでありがたい。
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