トップページ > 作家名一覧 > きから始まる作家名一覧 > 貴志祐介 > 悪の教典

悪の教典(貴志祐介)

悪の教典(著者:貴志祐介)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:悪の教典 上
  • 著者:貴志 祐介
  • ページ数:440
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163293809
  • ISBN-13:9784163293806

悪の教典関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

貴志祐介のその他受賞歴(候補含む)

悪の教典関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

bunsyo_bot悪の教典(貴志祐介)人気だとは聞いていても、あまりの分厚さに手に取る気にならない人も多いと思います。私もそうでした。が、一度読み出すと夢中になってしまい、結局3日で上下巻読んでしまいました。管理者の印象では、王様ゲーム(金沢伸明)をよりドス黒く、より重厚にした感じです。
rumi_05man悪の教典 貴志祐介前半は蓮実の善悪各部分、後半に行くにつれて明確な悪。作中にありましたが、殺人という行為には想像も破壊も、捉え方感じ方によっては創世にも芸術にもなる、そう思います。今でもまだ彼のゲームは何処かで終わっては新たに… https://t.co/G0Uxh0Bus9
UmeraScout天使の囀り…映像ではなくて小説。人がおかしくなるねんけど、襲ってくるタイプではなくて人がだんだん自殺していく話。ちなみに悪の教典、新世界より、天使囀りは同じ原作者(貴志祐介先生)おやすみプンプン…漫画。プンプンの幼少期から青年までの歴史?を描いている作品。鬱。
asuka_ho61悪の教典は映画は見てないけど小説は読んだ貴志祐介はイソラと天使の囀りとクリムゾンの迷宮と青の炎が好き
uta_ayataka悪の教典ようやく読み切れた貴志祐介の作品の中では面白さは中くらいと言われてたのを読み切ってから理解した最後のミスまで完璧にコマを進めてたのにポンコツになるところとか、読んでてミスに気づけたこととか、蓮実に対してファンに近い感情で読み進めてたから残念な最後だなあ
easydead_fruitsプライムビデオで「悪の教典」を鑑賞。もっと精神的なアレかと思ってましたがめちゃバイオレンスですやん。殺しがプロすぎて逆に笑える。伊藤英明のサイコパスハマってますね。貴志祐介は割と読んだけどこの作品は未読。原作読んでみてもいいかも。 #悪の教典
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)