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折口信夫論(松浦寿輝)

折口信夫論(著者:松浦寿輝)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:増補 折口信夫論 (ちくま学芸文庫)
  • 著者:松浦 寿輝
  • ページ数:256
  • 出版社:筑摩書房
  • ISBN-10:4480091521
  • ISBN-13:9784480091529

松浦寿輝新刊

  • 発売日
    2019年4月27日
  • 書名
    作家と楽しむ古典 松尾芭蕉/おくのほそ道 与謝蕪村 小林一茶 近現代俳句 近現代詩
  • 発売日
    2019年4月26日
  • 書名
    作家と楽しむ古典 松尾芭蕉/おくのほそ道 与謝蕪村 小林一茶 近現代俳句 近現代詩
  • 発売日
    2019年3月7日
  • 書名
    人外

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松浦寿輝のその他受賞歴(候補含む)

折口信夫論関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

natuno311@musaka5419 松浦寿輝の小説は短編集「そこでゆっくりと死んでいきたい気持をそそる場所」を表題と表紙に惹かれて買ったのが最初です。三島由紀夫が生きて老人となったらという仮定で書かれた「不可能」もミステリ的で面白く、官能的な評論「折口信夫論」も良かったです。
skycrawler1217深泥池近くの実直な鮨屋で食事をして街中へ飲みに戻る道筋。今夜は車窓の夜空に月が素晴らしく折口信夫『死者の書』の「こうこうこう」という文言を思い出す。松浦寿輝があれは皓皓皓であり、来う来う来うであると『折口信夫論』に書いていた。松浦先生は本当にくだらない低俗な学者だと思う。
Daikichi_3141松浦寿輝「折口信夫論」神道などのdividual性への言及 #東大ぱてゼミ
fichus_D2年前にレビューでやった松浦寿輝の折口信夫論のことをなんとか思い出そうとしてるけどアルトーとデリダの話しか思い出せない
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