トップページ > 作家名一覧 > むから始まる作家名一覧 > 村山由佳 > 星々の舟 Voyage Through Stars

星々の舟 Voyage Through Stars(村山由佳)

星々の舟 Voyage Through Stars(著者:村山由佳)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:星々の舟 Voyage Through Stars
  • 著者:村山 由佳
  • イラストレーター:小野田 維
  • ページ数:392
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10:4163216502
  • ISBN-13:9784163216508

村山由佳新刊

  • 発売日
    2018年7月6日
  • 書名
    燃える波 (単行本)
  • 発売日
    2018年5月30日
  • 書名
    ミルク・アンド・ハニー
  • 発売日
    2018年3月27日
  • 書名
    風は西から

星々の舟 Voyage Through Stars関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2006.9.28 著者インタビュー - 村山由佳さん『ヘブンリー・ブルー』

    --『天使の卵』が第6回「小説すばる」新人賞を受賞したのが1993年の年末。それから12年しての映画化なんですね。お気持ちはいかがですか?

  • 2004.11.1 村山由佳 直木賞受賞第一作 「天使の梯子」スペシャルインタビュー

    第1回 『天使の卵』から10年の時が満ちて 昨年、『星々の舟』で直木賞を受賞した村山由佳さん。それまでとはひと味違う作品だっただけに、受賞後第1作はどんな作品? と楽しみに待っていたファンは多いだろう。そして今回、いよいよ刊行されたのが『天使の梯子』。93年に小説すばる新人賞を受賞し、いまだに多くの読者を魅きつけてやまない、『天使の卵』の続編である。

  • 2003.8.31 作家の読書道:第23回 村山 由佳さん

    禁断の恋に悩む兄妹、他人の男ばかり好きになる末っ子、居場所を見つけられない団塊世代の長兄、戦争の傷痕を抱き続ける父……。複雑に絡み合う家族の人生を連作で描いた「星々の舟」で、第129回直木賞を受賞した村山由佳さんの登場です。今回は受賞記念として、「星々の舟」にまつわる話を中心に、村山さんが暮らす千葉県鴨川市のログハウスにうかがいました。

村山由佳のその他受賞歴(候補含む)

星々の舟 Voyage Through Stars関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

ridge_bot誰と分かち合うこともできない、消せない痛み。それさえも、確かに自分だけのものなら...愛してやろうじゃないか。(星々の舟 / 村山由佳)
UnitedStars96帰りに村山由佳さんの星々の舟を購入。恋愛小説は、振り返ってみれば買うの10年ぶりくらいかも。石田さんのスローグッドバイ以来かな。
KaT581110村山由佳『星々の舟』#読了大好きすぎる一冊。この連作短編集に登場する一家は多々問題を抱えており、家庭崩壊を起こしそうなのに、そうならないのは意識的にも無意識的にも家族という繋がりを大切にしているからだろう。重たい小説だが、… https://t.co/3FUlTjanDN
rairen_bot1:「おいしいコーヒーのいれ方」 2:「きみのためにできること」 3:「天使の卵」 4:「星々の舟」 A:村山由佳
kurotuki_2江國香織- 東京タワー角野光代- ツリーハウス村山由佳- 星々の舟 https://t.co/LptHqf1QSG
hmura_bot[昭和78年7月13日メモ]【昭和78年直木賞上半期受賞作品】石田衣良『4TEEN』/村山由佳『星々の舟』他候補作品:伊坂幸太郎『重力ピエロ』/真保裕一『繋がれた明日』/宇江佐真理『神田堀八つ下がり』/東野圭吾『手紙』
Ao_Eroim_Essaim@aomasa0410 村山由佳さんの星々の舟って本オススメだよ人の裏側を描いた小説なんだけど、たしか芥川賞とったはずあおまさには少し刺激が強いかもだけどw
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)