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死の棘(島尾敏雄)

死の棘(著者:島尾敏雄)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

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書籍情報

  • 書名:死の棘 (新潮文庫)
  • 著者:島尾 敏雄
  • ページ数:620
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101164037
  • ISBN-13:9784101164038

島尾敏雄新刊

  • 発売日
    2017年7月20日
  • 書名
    島の果て (集英社文庫)

死の棘関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

島尾敏雄のその他受賞歴(候補含む)

死の棘関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

waremokouko1@mamaruyama 島尾の「「死の棘」日記」(ミホが編集して出したやつですが)読むと、敏雄ほどの作家でも、一回書きあげたあと、しばらく置いて前半と後半を入れ替えてみたり~足りない気がして書き足し、でも削ったり~、とかやってて、私はささやかに勇気づけられました。
martha510海辺の生と死を観賞。島唄と鮮やかで美しい景色と穏やかに流れる時間。そこに死ぬと分かっていて愛する人を特攻に見送る壮絶さ。こういうシーンは本当に辛い。満島ひかりさん良かった。死の棘から、モデルの島尾敏雄ミホ夫妻は色んな意味で本当に興味をそそる。あと、島尾ミホの評伝も気になるところ。
y_yamanoアメブロを更新しました。 『「死の棘」(島尾敏雄 著)、「狂うひと ──「死の棘」の妻・島尾ミホ 」(梯久美子 著)』 https://t.co/0GzNc3pUfd
bikasebu(タイ)夫婦の絆を描いた島尾敏雄の小説は『死の○』? A棘(とげ)/(分岐)ですが二人の女性に惹かれる編集者を描いた福永武彦の小説は『死の○』? A島(しま)
hinamame_123昨日、ぶらタモリ神戸編の後、気になりながら見過ごしていた「奄美編」を観たので余計に気になっている、「島尾敏雄」は私にとって「久坂葉子」を見つけ出した「神戸の人」なんだけど、多分私にとっても「死の棘」の追い詰められていく苦しい夫婦ではなく、出会った頃の「若く美しい」神話の人々。
museofeuphoriaカタカナで「ミホ」って見ると、島尾敏雄の「死の棘」を思い出すのはわたしだけです。
xxxshesaid島尾敏雄の妻ミホ役を満島ひかりがやるのものすごく良いな。「死の棘」の女優さんとそっくり。うれしい。
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