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漂砂のうたう(木内昇)

漂砂のうたう(著者:木内昇)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:漂砂のうたう
  • 著者:木内 昇
  • ページ数:304
  • 出版社:集英社
  • ISBN-10:4087713733
  • ISBN-13:9784087713732

木内昇新刊

  • 発売日
    2019年9月21日
  • 書名
    光炎の人 上 (角川文庫)
  • 発売日
    2019年9月21日
  • 書名
    光炎の人 下 (角川文庫)
  • 発売日
    2019年9月21日
  • 書名
    光炎の人【上下 合本版】 (角川文庫)

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漂砂のうたう関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

wa_waa_waaa直木賞- 道尾秀介(月と蟹)、木内昇(漂砂のうたう)芥川賞- 西村賢太(苦役列車) https://t.co/XKLog2W8GI
kanro300◎漂砂のうたう 木内昇 集英社 初版 https://t.co/WQWL7R2wqQ #ヤフオク
shinmeitorii1全生庵にある三遊亭円朝の墓、隣に小さく「ぽん太の墓」というのがあって、てっきり飼い犬か猫かと思ったら、円朝のお弟子さんの墓なんだそうだ。直木賞を受賞した木内昇の「漂砂のうたう」には、ぽん太が主要人物として登場してくる。
_tawaraya木内昇著『漂砂のうたう』読了。少し前に読んだ『吉原手引草』を読んでいた知識のお陰で読めた。常に重い空気を保ちながら、ラストで気持ちをじわりと溶かすような不思議なお話。2019年81冊目。#読書 #読了 https://t.co/p6PdSv9gPv
hit4boy木内昇『漂砂のうたう』維新の混乱さめやらぬ世相を背景に遊郭とその周辺に生きる人々を活写した作品。武士の時代が終わり人々は自由を手に入れるわけですが、その与えられた自由に戸惑う様が痛々しくもあります。ミステリ的な味わいも良いですね。https://t.co/qhLG51VA2B
dawn_purple03木内昇の小説「漂砂のうたう」の主人公と龍造が世界で一番萌えるんだけど、左右がわからなくてもう何年も苦しんでる。地獄か。
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