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私が語りはじめた彼は(三浦しをん)

私が語りはじめた彼は(著者:三浦しをん)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:私が語りはじめた彼は (新潮文庫)
  • 著者:三浦 しをん
  • ページ数:304
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101167559
  • ISBN-13:9784101167558

三浦しをん新刊

  • 発売日
    2019年8月5日
  • 書名
    のっけから失礼します
  • 発売日
    2019年7月10日
  • 書名
    『罪と罰』を読まない (文春文庫)
  • 発売日
    2019年4月4日
  • 書名
    ([み]1-3)新装版 三四郎はそれから門を出た (ポプラ文庫)

私が語りはじめた彼は関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2013.1.11 実写化作品だけじゃない!三浦しをんの描く濃密な世界

    実写映画化された『まほろ駅前多田便利軒』や『風が強く吹いている』など、そして今年映画化される『舟を編む』など、数々の名作を世に送り出している直木賞作家・三浦しをん。『ダ・ヴィンチ』2月号の三浦しをん特集では、数多あるその小説を、各作への著者コメントつきで、4つのカテゴリに分けて紹介している。

  • 2005.10.1 きらら熱烈インタビュー 第3回 三浦しをん さん

    まずは最初に書きたいものにいちばん合った文体を探します 発表するたびに異なったテイストの作風で読者を魅了してやまない三浦しをんさん。 

  • 2004.7.31 作家の読書道:第33回 三浦 しをんさん

    エッセイでは妄想を炸裂させて読み手を爆笑させ、一方小説では練りにねった巧みな文章世界に私たちをどっぷり浸らせてくれる三浦しをんさん。新刊『私が語りはじめた彼は』も、まだ20代の著者が記したとは思えないほど熟練の味を感じさせる小説。小さい頃から本が好きで、気に入った作品は何度も繰り返して読むという彼女が、これまで読んできたジャンル、心酔する作家とは…。

三浦しをんのその他受賞歴(候補含む)

私が語りはじめた彼は関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

jun_s63@ayafuyabunko 同じく三浦しをん『私が語りはじめた彼は』が思い浮かびました。冒頭の古代中国の妃の描写でした。海外の本ではないですが…。単行本は2004年刊行なので15年前です。
kana_mina@ayafuyabunko 海外のものではないですが、三浦しをんさんの『私が語りはじめた彼は』ではないでしょうか。冒頭に、中国かどこかの皇帝のお妃が浮気をして、皇帝に拷問をされる、ような挿話があった気がします。出版が15年前なので、時期は合うかも知れません。
djO4rbQHo5Hw4xR『私が語りはじめた彼は』 三浦しをん氏 #読了初めての三浦しをん作品、[彼]の周りの人たちの葛藤や闇。読んでる途中、私の周りの空気も淀んで来たように感じた。 入り込んでしまう。暗い( ̄ー ̄) でも、違う三浦しをん作品も読んでみ… https://t.co/MlzGZOCMBZ
mmnoct私が語りはじめた彼は三浦 しをん私は、私にとっての真実を語りました。事実は1つですが、真実はきっとひとの数だけあるでしょう#読了 #読書 #読書好きな人と繋がりたい https://t.co/JLC04hdsVL
_morinoblancoまるで教会のような厳かで優しい空間でした✨帰ったら宮内さんのCDを聴きながら続きを読む
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