トップページ > 作家名一覧 > あから始まる作家名一覧 > 飴村行 > 粘膜人間

粘膜人間(飴村行)

粘膜人間(著者:飴村行)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

書籍情報

  • 書名:粘膜人間 (角川ホラー文庫)
  • 著者:飴村 行
  • ページ数:272
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN-10:404391301X
  • ISBN-13:9784043913015

飴村行新刊

  • 発売日
    2019年1月22日
  • 書名
    森見登美彦リクエスト! 美女と竹林のアンソロジー

粘膜人間関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2015.8.29 「リア充じゃないから作家になれた」"粘膜作家"飴村行インタビュー|夏のホラー部第4回

    エロス、バイオレンス、日本兵に河童!男子中学生な衝動が渦を巻く『粘膜人間』(KADOKAWA)で、日本ホラー小説大賞の長編賞を受賞。

  • 2012.6.1 きらら著者インタビュー 飴村 行さん『粘膜戦士』

    あの時代、日本人はメンツを大事にしていた。自分の意思ではどうしようもないものを表してみたかったです。 グロテスクな描写と意外な展開、ブラックな笑いをちりばめて読者を吸引する飴村行さんの粘膜シリーズ。第二弾の『粘膜蜥蜴』は日本推理作家協会賞を受賞、新しいホラーエンタメとして注目を集めている。第四弾の『粘膜戦士』は驚きのつまった短編集。この不可思議な世界はどのようにして生み出されているのか。

飴村行のその他受賞歴(候補含む)

粘膜人間関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

qma_50on_bot【ライ】飴村行の小説を刊行順 『粘膜人間』→『粘膜蜥蜴』→『粘膜兄妹』(粘膜兄妹ってなんかやらしいな!俺は姉弟の方が好きだけど)
starrrrr09『粘膜人間』 飴村行ストーリーはとても興味深く、サクサク読むことができました。帯に書いてある「グロい。とにかくグロい!」の言葉に唆られ手に取りましたが、私には物足りない...!もっと飴村行先生の変態っぷりを期待してしまう。… https://t.co/z7z5PAiKF0
hit4boy飴村行『粘膜人間』なんといってもタイトルがすごい。読む前から想像を逞しくさせてくれます。粘膜人間なるものは登場しませんがエロチックさを伴った痛々しさを象徴しているようです。執拗に繰り返される残虐描写に痛感を刺激されてしまうでしょう。 https://t.co/wqrZ85zrB6
TmG4ypkrOGlrBCl飴村行『粘膜人間』(角川ホラー文庫)戦時下日本みたいな社会を舞台に繰り広げられる狂気とバイオレンス(とグッチャネ)タイトルが全てを表している現在シリーズ5作目『粘膜探偵』が発売中
SADISTIC_103@oiui_io サイコスリラー系だと貴志祐介の作品は良いあとは飴村行の粘膜人間とか好きだ
schizoid_man8@aniki_300 小説なら池井戸潤「俺たちバブル入行組」貴志祐介「クリムゾンの迷宮」飴村行「粘膜人間」森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」小林泰三「玩具修理者」小川一水「老ヴォールの惑星」どんなのが好みかわからないけど、どれかは引っかかると思う。
_tanizoko_アスモデウスさんのキャラストあれだ 飴村行の粘膜人間
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)