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給水塔と亀(津村記久子)

給水塔と亀(著者:津村記久子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
代表作探し、お薦め探し等にご活用ください。

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書籍情報

  • 書名:文学界 2012年 03月号 [雑誌]
  • ページ数
  • 出版社:文藝春秋
  • ISBN-10
  • ISBN-13:4910077070324

給水塔と亀関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

津村記久子のその他受賞歴(候補含む)

給水塔と亀関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

dhm_euro津村記久子さんの『この世にたやすい仕事はない』も「レスピロ」も「給水塔と亀」もよかったー。どれも日常のの描写が細かくて人にはそれぞれの暮らしがあることを思い出す。中でも「給水塔と亀」は圧巻だった。津村さんの世界はどこまで広がっていくんだろうか!
kaorubunko津村記久子の『サキの忘れ物』こだまさんがすごくいいと言っているのだから読んでみる。2016年に出た『浮遊霊ブラジル』の「給水塔と亀」という作品が本当に素晴らしくて大好きで、こんなん書きたい、というものだけど、何か自分が書きたいものが津村記久子によって皆書かれていく感じ、凄い。
rye_sheepman川端康成文学賞受賞作は、町田康 「権現の踊り子」、堀江敏幸 「スタンス・ドット」、津村記久子「給水塔と亀」など名作揃い。「スタンス・ドット」が収められている『雪沼とその周辺』が好きな人は、ダイベック『シカゴ育ち』、ジョイス『ダブリ… https://t.co/5PqAUdYCSZ
anchu_17「人間が家族や子供を必要とするのは、義務がなければあまりに人生を長く平たく感じるからだ。その単純さにやがて耐えられなくなるからだ。 というような考えは、引越し業者の到着とともに雲散霧消してしまった。」(「給水塔と亀」津村記久子)
cota1Q82きょうは、というかこの週末は津村記久子の気分だった。『浮遊霊ブラジル』。短篇集で、表題作はいちばん最後、けさは「給水塔と亀」と「うどん屋のジェンダー、またはコルネさん」を読む。電車でひとりニヤニ… → https://t.co/C3j1Umb3G5 #bookmeter
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