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花伽藍(中山可穂)

花伽藍(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:花伽藍 (角川文庫)
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:256
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN-10:4043661037
  • ISBN-13:9784043661039

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年7月24日
  • 書名
    娘役 (角川文庫)
  • 発売日
    2018年3月24日
  • 書名
    男役 (角川文庫)

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中山可穂のその他受賞歴(候補含む)

花伽藍関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

novel_story_bot好きなひとと暮らすのは、かなしいことだ。いつかこのひとと別々に暮らすことになっても、ひとりで生きていけるように、心のどこかでつねに覚悟をしていたような気がする。【花伽藍/中山可穂】
wawawa_wako中山可穂の「花伽藍」読んだよ
tamakazura_yuri松浦理英子さんの「ナチュラル・ウーマン」、中山可穂さんの「感情教育」「白い薔薇の淵まで」「花伽藍」、この4冊は何回も読んだので内容をほとんど覚えてる。「ナチュラル・ウーマン」の好きなシーンや、解釈が似てるので、レズ友とは話が盛り上がる。
shino_yoo@mame84181 ・花伽藍(中山可穂)百合な話多めの短編集・学問(山田詠美)主人公の訃報記事から始まる短編連作・友情というか人生というか・あとBL好きを公言している三浦しをんさんのエッセイはふじょしの話を聞いてるみたいで読… https://t.co/WeCbb6vpCk
nemuc07ヘテロ完全拒否の人には向いてないけど中山可穂先生の「白い薔薇の淵まで」「花伽藍」もいいぞ
gunjo_sky【花伽藍 (角川文庫)/中山 可穂】★★★★★:鶴/七夕/花伽藍/偽アマント/燦雨 女性同士の恋愛と性、別れを中心に描かれた短編集。丁寧で読みやすい文体から紡ぎ出される、リアルさと胸を締めつけら… → https://t.co/aoAJ6khGDG #bookmeter
bloom_into_yuri毎回言ってますが、中山可穂先生のレズビアン小説は一度は体験して頂きたい花伽藍の「燦雨」は映像化してもいいと思います介護問題や同性パートナーの終末という他では見られない、しかし(同性婚が認められつつある今)確実に訪れるであろう問… https://t.co/uV7rUnHMlW
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