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花伽藍(中山可穂)

花伽藍(著者:中山可穂)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:花伽藍 (角川文庫)
  • 著者:中山 可穂
  • ページ数:256
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN-10:97840436610
  • ISBN-13:9784043661039

中山可穂新刊

  • 発売日
    2018年9月21日
  • 書名
    銀橋
  • 発売日
    2018年7月24日
  • 書名
    娘役 (角川文庫)

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中山可穂のその他受賞歴(候補含む)

花伽藍関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

novel_story_bot好きなひとと暮らすのは、かなしいことだ。いつかこのひとと別々に暮らすことになっても、ひとりで生きていけるように、心のどこかでつねに覚悟をしていたような気がする。【花伽藍/中山可穂】
muraken3128中山可穂の『花伽藍』読了。女性同士の恋愛と性についての短編集。きゃっきゃうふふというより全体的に苦めなんですけど、最後の「燦雨」だけは強烈すぎる。なんというかこう、二人が結ばれるハッピーエンドのその後といいますか、(続く)
7AstheDew7青い鳥と鶴はまた違うけども、、中山可穂の花伽藍に入ってる『鶴』ってお話、百合小説の中でかなり好きなやつだし、全力で百合に振れてる感じがしてたいへん良い
NEKOtoMISOSIRU中山可穂の花伽藍また買おう
Otf7Oy@fn53d1 @l_mw27 ワタシのお薦めの作品は中山可穂さんの花伽藍 です。
sleeping_moon19【花伽藍 (角川文庫)/中山 可穂】を読みたい本に追加 → https://t.co/NpH6i0AYFT #bookmeter
NGUaVn1vOGfqV6h中山可穂さんの短編集「花伽藍」がすごかった!「燦雨」は女性同士の老老介護の話で現実的なのに深い愛から生まれた2人の願いと最後がすごく幻想的!でもやっぱり表題の「花伽藍」が1番好きで、辛い状況にあるからこそ暖か味のある人達と綺麗な風景に始まりを予感させるのが素敵すぎる!
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