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雪の練習生(多和田葉子)

雪の練習生(著者:多和田葉子)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:雪の練習生
  • 著者:多和田 葉子
  • ページ数:253
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4104361046
  • ISBN-13:9784104361045

多和田葉子新刊

  • 発売日
    2017年10月11日
  • 書名
    変身のためのオピウム/球形時間 (講談社文芸文庫)
  • 発売日
    2017年9月22日
  • 書名
    シュタイネ
  • 発売日
    2017年8月9日
  • 書名
    献灯使 (講談社文庫)

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多和田葉子のその他受賞歴(候補含む)

雪の練習生関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

yumehito1029古本で見つけた。多和田葉子「雪の練習生」何故かバックは西村賢太ゾーン https://t.co/MK1CbwiNAf
wordsinbooksbot外からの誘いを全部断って意識的に怠けてみようなどという高尚な志はどうしても持てない。(多和田葉子著、雪の練習生)
editdisco多和田葉子×高瀬アキ『マヤコフスキー』②。世界を「通過」し続けるあの想像力は『旅をする裸の眼』を彷彿とさせたし、やはり多和田さんにとっては『雪の練習生』が大きな転機だったと思う。あそこからエコ・クリティシズム的な表象が一気に増加し、グローバルな問題を語るときの大きなツールになった
shinagawazaru多和田葉子『雪の練習生』読了。クヌートと母トスカの実話がベースにあることに途中で気がついた。私はクヌートが死んでしまっていることを知っている状態で読み進めた。最後の一文。死をそう表現するのか~すごい!でも、この物語はクヌートが亡くなる前に書き上げられていた。驚愕した。
Haikasoruドイツ語版から英訳された多和田葉子さんの「雪の練習生」が、Warwick Prize for Women in Translationを受賞されたそうです! この表紙はイギリス版。 https://t.co/2YO4dvyiI9
oshiroitabena4小説家だと多和田葉子好きです。雪の練習生が特に好きです。他のやつは結構難しくてよくわからないです。よかったら読んでみてください❄️
boobookwordsひょっとしたらと思いながら生きていくことを人間は希望と呼んでいる。(『雪の練習生』多和田葉子p231)
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