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雪沼とその周辺(堀江敏幸)

雪沼とその周辺(著者:堀江敏幸)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:雪沼とその周辺 (新潮文庫)
  • 著者:堀江 敏幸
  • ページ数:206
  • 出版社:新潮社
  • ISBN-10:4101294720
  • ISBN-13:9784101294728

堀江敏幸新刊

  • 発売日
    2019年6月18日
  • 書名
    あとは切手を、一枚貼るだけ (単行本)

雪沼とその周辺関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.7.25 "ホリエ萌え"する女子たち

    文系女子から熱視線を浴びている"ホリエ"とは? 先週、発表された第147回芥川賞。ご存じの通り『冥土めぐり』(河出書房新社)で鹿島田真希が受賞したが、今回の芥川賞は「どの作品が受賞するか?」ということ以外にも、密かに注目されていたトピックがあった。それはズバリ"新加入のホリエ様"。新たに選考委員に加わった作家の堀江敏幸が"萌える"と、一部の女子のあいだで評判なのだ。

  • 2012.5.7 第三十八回川端康成文学賞

    「犬とハモニカ」 江國香織

  • 2012.2.8 丸善日本橋で三谷龍二「表紙」展

    丸善・日本橋店(中央区日本橋2-3-10、03-6214-2001)は2月8日から2月14日まで3階ギャラリーで三谷龍二さんによる「表紙の仕事展」を開催する。

堀江敏幸のその他受賞歴(候補含む)

雪沼とその周辺関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

69rikkaはじめての堀江敏幸、たしか「雪沼とその周辺」だったと思う、そして刷り込みのように「雪沼」が一番になってしまったし、最初にどれ読めばいい?と聞かれたら雪沼と答えてしまう……
ypxx38【雪沼とその周辺 (新潮文庫)/堀江 敏幸】短編集ですが、ある架空の街「雪沼」のなかでそれぞれがどこかでつながっていて、興味深かったです。ボーリング場店主、レコード店店主、製函工場の工場長など… → https://t.co/fktY4ZOZy6 #bookmeter
fukuda0605#名刺代わりの小説約10選雪沼とその周辺/堀江敏幸いつか、この世界で起こっていたこと/黒川創未必のマクベス/早瀬耕約束の冬/宮本輝ミレニアム1〜3/Steig Larssonカンバセーションピース/保坂和志 かなわ… https://t.co/Y15nL7aDxH
huehuki@V____NiKi もう既に読んでたらごめんね(>_<)『雪沼とその周辺』堀江敏幸著がおすすめです!短編集なのでさくっと読めるのに内容は深くて好き。前にしおりんさんの有川浩さんの本に関するツイートとかみてて、好きな本の傾向同じだなって勝手に思ってました笑
fragments_bot単純なこと、明快であることを、効率のよさととりちがえている人間が多すぎる。効率がいいからといって、物事が単純になるとはかぎらないのに、そんなことも理解できない人間が、いつのまにかのさばるようになってきた。(堀江敏幸『雪沼とその周辺』)
lounge_edu【更新情報】2007年センター試験 本試験で出題された「送り火」を収録する、爽やかで温かな気持ちになる傑作連作短編集。[ブックレビュー]堀江敏幸『雪沼とその周辺』〔羽場雅希〕 https://t.co/0LTXKDpv5g
polkarope短編集だと山崎ナオコーラ『論理と感性は相反しない』とか円城塔『バナナ剥きには最適の日々』とか堀江敏幸『雪沼とその周辺』とかが好きですね#読書
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