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黒猫の遊歩あるいは美学講義(森晶麿)

黒猫の遊歩あるいは美学講義(著者:森晶麿)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:黒猫の遊歩あるいは美学講義
  • 著者:森 晶麿
  • ページ数:293
  • 出版社:早川書房
  • ISBN-10:4152092483
  • ISBN-13:9784152092489

森晶麿新刊

  • 発売日
    2018年6月19日
  • 書名
    火刑列島

黒猫の遊歩あるいは美学講義関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

黒猫の遊歩あるいは美学講義関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

sontyahanウェイトレスの娘が巨大な苺パフェと、少し小さすぎるカップのキリマンジャロを手にしてやってきた。黒猫がちらとコーヒーのほうを盗み見て言う。「僕なら絶対、苺パフェだね」(『黒猫の遊歩あるいは美学講義』森晶麿)
key_er211@koya_orio 森晶麿(もりあきまろ)さんの黒猫の遊歩あるいは美学講義シリーズおすすめします|ω・)チラ 基本ミステリーなんですが登場人物の関係とか分かると凄く面白くなっていきました!
Crowd_Firefly9. 森晶麿『黒猫の遊歩あるいは美学講義』テクスト解釈から導かれる謎の真相。黒猫がまだまだストレートではなかったころ。解釈部分は正直めんどくさいと思うのなら、それ以外の部分で楽しめば良い。付き人可愛い。
yfujita_mystery「黒猫の遊歩あるいは美学講義」(森晶麿著、早川書房)を読みました。美術学・美学の若き大学教授、通称「黒猫」とその「付き人」でエドガー・アラン・ポーの女性研究者がであった6つの事件の物語。各編の前書きにポーの作品が引用されている興味引く構成。第1回アガサ・クリスティー賞受賞作品。
Munekyun_Novels「彼が美学という分野を専攻していたことは、僕がこの世界に興味をもつきっかけとなった」「初耳」「君が聞かなかっただけだよ」「なんか黒猫は生まれたときから、『美しいものにしか興味ないでちゅー』とか言ってそうなイメージ」【黒猫・付き人/黒猫の遊歩あるいは美学講義/森晶麿】
9XtoejARこの黒猫ってどういう意味だ?とかこの男の人カッコイイって思った人は是非「黒猫の遊歩あるいは美学講義」森晶麿 を読んでくださいRT
puXTU2U2『黒猫の遊歩あるいは美学講義』森晶麿 再読了美学・芸術学を専門とする若き大学教授、通称「黒猫」と、彼の「付き人」をつとめる大学院生が、美学とポオの講義を通して様々な謎を解き明かしていく。2期が待ちきれなくて…黒猫と付き… https://t.co/jDsgRx8TJ3
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