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1973年のピンボール(村上春樹)

1973年のピンボール(著者:村上春樹)の情報(受賞、Twitterでの感想つぶやき、ニュース、インタビュー等)をまとめています。
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書籍情報

  • 書名:1973年のピンボール (講談社文庫)
  • 著者:村上 春樹
  • ページ数:192
  • 出版社:講談社
  • ISBN-10:4062749114
  • ISBN-13:9784062749114

村上春樹新刊

  • 発売日
    2018年6月15日
  • 書名
    MONKEY vol.15 アメリカ短篇小説の黄金時代

1973年のピンボール関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

村上春樹のその他受賞歴(候補含む)

1973年のピンボール関連つぶやき(自動取得のため関連しない情報も含まれることがあります)

Dokusyo_Rui「遠くから見れば大抵のものは綺麗に見える」(1973年のピンボール - 村上春樹)
cima_pun_pun難しすぎるので、SF・ミステリー・時代小説などエンタメ系は除いた。村上春樹は3作入ってますが、「羊」と「ダンス」を読む前には、「風の歌を聴け」と「1973年のピンボール」を先に読んでください。
XN5iXTXGik0tMi1あとタイトルが似てるだけだろと言われそうですが、大瀧詠一「1969年のドラッグレース」と村上春樹『1973年のピンボール』が見据えているものはまったくもって同質だとおもう。
nonbe_dqx #ドワラジ 第207回ゲームセンター回拝聴。ゲーセンは家でできないゲームができるのが楽しかったです。手相占いなんてのもあったなあ。プリクラも撮ったなぁ。初期のプリクラってジャックフロストがいましたよね?ピンボールは村上春樹の「1… https://t.co/UwMYYp3meV
raik_bot三部作その1有川浩の自衛隊三部作→塩の街、海の底、空の中宮本輝の川三部作→道頓堀川、螢川、泥の河火野葦平の兵隊三部作→麦と兵隊、土と兵隊、花と兵隊村上春樹の羊三部作→風の歌を聞け、1973年のピンボール、羊を巡る冒険喜多川歌麿の雪月花三部作→品川の月、吉原の花、深川の雪
Rehabilirqrq復習:昔熱中したスリーフリッパーのスペースシップというピンボール台を探そうとする「僕」と、その友人である「鼠」の物語が交互に描かれている村上春樹の小説で、前作の『風の歌を聴け』、次作の『羊をめぐる冒険』と共に「鼠三部作」をなすのは何?正解:『1973年のピンボール』
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