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文藝賞

2012年−第49回 文藝賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

文藝賞(ぶんげいしょう)は、1962年し、以降年1回発表されている。

第49回—2012年(応募総数:2022)

受賞

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文藝賞関連つぶやき

umudouzen【文藝学校】本校からは直木賞作家・芥川賞候補作家など新人賞や文芸賞を受賞して活躍している作家や詩人が輩出しています。https://t.co/q8WL84iaHV
Xx__xxXxXXX_x_X11冊目『インストール』綿矢りさが文藝賞を受賞した作品。何冊かこの人の作品を読んだけど、あえて王道から逸れる作品にしてる?やっぱり日本語上手。聴いてるみたいに読める。
1Q8ROKUどのくらい書けるかわからないけど文藝界新人賞にも応募しようすらすら筆が進めばよいな
amelobquiz河出書房新社が発表する「文藝賞」を2003年の17歳の時に『黒冷水』(こくれいすい)で受賞、2015年には28歳の主人公、健斗が祖父の介護を通して高齢者と向き合う物語『スクラップ・アンド・ビルド』で第153回芥川賞を受賞した小説家は誰でしょう?
gemi3020【おらおらでひとりいぐも/若竹千佐子】なんでこの本を読んでる人が多いのか分からずに借りてきた。芥川賞受賞だったのか。そして史上最年長で文藝賞受賞。そして驚いたのが作者プロフィール。55歳で小説講… → https://t.co/Ng3uOFl6Ki #bookmeter
Anklangなんかいろいろあってしゃべり場のWikipediaページを見たら、前島賢氏がしゃべり場メンバーだったとか、理三受かって世の中は競争だとかイキってた奴が文学部に転向して文藝賞取ったりしてたということを知るなどした。
dokushosalon【長編】伏見憲明著『魔女の息子』人生に迷う中年ゲイと、その家族、そしてそれぞれに問題を抱えゲイバーに集まる人々。オープンリー・ゲイの著者が描く、人間の狂おしく愛おしい姿。第40回文藝賞受賞作品。 https://t.co/JuBA1Bx5jo
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