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新潮新人賞

1977年−第9回 新潮新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

新潮新人賞(しんちょうしんじんしょう)は、新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。毎年3月31日締め切り。
純文学系の公募している新人賞には他に、文學界新人賞、群像新人文学賞、すばる文学賞、文藝賞、太宰治賞などがある。

第9回—1977年

受賞

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新潮新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

新潮新人賞関連つぶやき

darkredsunrise新潮新人賞受賞作家の三銃士、#滝口悠生 さん、#上田岳弘 さん、#高橋弘希 さんの最新作を、三連単で買ってしまいました
JrtwLRk9J4YIjQQ純文学小説とエンタメ小説を同時に書こうとすると、頭の中が混乱して来る。今は、純文学に集中だ。出来れば、新潮新人賞に間に合わせたい。間に合わなかったら、群像新人文学賞に投稿する。
learn2fly4free #読了 #中村文則 #銃新潮新人賞を受賞したデビュー作。銃を拾った青年が、次第に銃に取り込まれていく、その様子を描いた物語です。人の心が持つ危うさを意識させる内容で、共感出来るかどうかは別にして、描かれる狂気に容赦はなく圧倒… https://t.co/FGfrxp4K6n
libro_jp【書評】重里徹也『あなたの小説にはたくらみがない』佐藤誠一郎/新潮新書 https://t.co/GDrwTKUPyK 新潮社のベテラン編集者が、小説の書き方のヒントを披露。「新潮ミステリー倶楽部」など三つの叢書を手がけ、… https://t.co/LJD0fHoAUu
meganekawai川井眼鏡と申します(1994年インターネット生まれインターネット育ち、地方都市在住、日本大学芸術学部文芸学科卒、現在はフリーター、詩人で作家のリチャード・ブローティガンを敬愛、第66回群像新人文学賞応募済み、第55回新潮新人賞応募予定)
20220203gohan【応募予定】12/29 文藝賞短編1/6 文芸創作Ⅰ(阿波しらさぎ文学賞)1/8 SF2/26 幻想と怪奇3/25 文藝賞長編/新潮新人賞4/28 ホラー
yurubngkbot新潮新人賞新潮社が主催する純文学の公募新人文学賞である。受賞作の発表は同社が刊行する文芸誌『新潮』で行われる。2008年の第40回より評論・ノンフィクション部門を廃止し、小説のみの募集となった。1969年(S44)~現在
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