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海燕新人文学賞

1991年−第10回 海燕新人文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。
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Wikipediaによる概要

海燕新人文学賞(かいえんしんじんぶんがくしょう)とは、福武書店(現 ベネッセコーポレーション)が発刊していた文芸雑誌『海燕』の新人文学賞。1982年から1996年まで続いた。

第10回—1991年

受賞

受賞

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海燕新人文学賞関連つぶやき

liferens海燕新人文学賞を受賞/男女3人の共同生活/主人公は女子大生サトコ/角田光代のデビュー作 → 『幸福な遊戯』
adrenalizebook石黒達昌・著『最終上映』https://t.co/yFeUOWC4Kj寝たきりに近い状態となったその癌患者は、長らく会っていなかった大学時代の友人だった。癌の告知をすべきか否か。主治医となった男の苦悩を描き、第8回海燕新人文学… https://t.co/m7tjzeQ36t
quaint1719小川洋子さんの『妊娠カレンダー』読んでんねんけど、海燕新人文学賞の系譜っぽい。吉本ばなな『キッチン』、松村栄子『僕はかぐや姫』に共通するにおいがあるように思えるのに、20年30年経ってみると、それぞれの作風を醸し出していて、福武書店はよい仕事残したなぁと思う。
2tz3828JECjmoqy文学スラムに迷い込むと「なんだお嬢ちゃん!太宰治の『人間失格』について語り合いにでも来たんちゅかァ?ギャハハハ!」みたいなゴロツキがスティーヴ・エリクソン片手に彷徨いてるので、お嬢さん!早く逃げるんだ!あっちには海燕新人賞作家について語り合っている比較的安全な宿屋がある!となる。
herosea1989海燕新人文学賞懐かしいな。もう手に入らないかな。求む。海燕15巻。
polyrhythmic_bw海燕新人文学賞は小林恭二や吉本ばななを輩出したっけ…。 https://t.co/wXB5G1Cxdd
dokushosalon【短編】吉本ばなな著『キッチン』祖母、母、妻、恋人、兄、大切な人を亡くした人たちが、寄り添い、支え合い生きてゆく。表題作は著者のデビュー作であり、海燕新人文学賞作品。 「ムーンライト・シャドウ」は泉鏡花文学賞受賞作品。 https://t.co/26Dqdhqvdz
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