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江戸川乱歩賞

1969年−第15回 江戸川乱歩賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

江戸川乱歩賞(えどがわらんぽしょう、通称:乱歩賞、英称:Edogawa Ranpo Award)は、1954年、江戸川乱歩の寄付を基金として、日本推理作家協会(旧:日本探偵作家クラブ)により、探偵小説を奨励するために制定された文学賞。

第15回—1969年

参考情報:結果発表/選評

受賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

江戸川乱歩賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

江戸川乱歩賞関連つぶやき

kodansha_piece長い歴史(68年!)の江戸川乱歩賞を史上最年少で受賞したことはもちろんすごいのですが、何より選考委員の皆様が評価したのは、ミステリーの完成度とキャラクター造形。魅力的な謎の提示と伏線の的確な張り方は、わくわくします。 #荒木あかね
capito2000江戸川乱歩賞、最年少がとってたん
QMA_Mys_Bot2[パネル]ホテルマンをしていた経験をもとにした小説『高層の死角』で江戸川乱歩賞を受賞した推理作家は○○○○?[誠山夫野横村一森秀?] → 森村誠一 ※パネル1文字が完全に画面外に出てしまっていたため再現できてません、ごめんなさい。次回遭遇したらちゃんと回収しときます
mys_sus_bot【文字パネル】1957年に『猫は知っていた』で江戸川乱歩賞を受賞した女性ミステリー作家は?→仁木悦子[分岐]1962年に『大いなる幻影』で江戸川乱歩賞を受賞した女性ミステリー作家は?→戸川昌子
raisen_bot_qmaNo.488 次の江戸川乱歩賞を受賞した推理小説と、それを書いた女流作家の正しい組み合わせを選びなさい⇒大いなる幻影―戸川昌子、顔に降りかかる雨―桐野夏生、猫は知っていた―仁木悦子
QMA_Mys_Bot1[連想]主催は日本推理作家協会/第1回の受賞者は中島河太郎/受賞作は講談社より出版/東野圭吾、西村京太郎らも受賞 → 江戸川乱歩賞/メフィスト賞/鮎川哲也賞/アガサ・クリスティー賞
an_gobun_bot”半沢直樹”で知られる作家・池井戸潤が1998年に”第44回江戸川乱歩賞”を受賞した彼のデビュー作は何? 果つる底なき(はつる)
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