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小説すばる新人賞

1998年−第11回 小説すばる新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

小説すばる新人賞(しょうせつすばるしんじんしょう)は、集英社が発行する小説誌『小説すばる』の公募新人文学賞である。年1回発表されている。受賞者には正賞として賞牌、副賞として200万円が授与される(第19回までは100万円)。小説すばる新人賞、柴田錬三郎賞、すばる文学賞、開高健ノンフィクション賞の4賞を、集英社出版四賞という。2016年時点で、同賞の最年少受賞記録は、16歳で受賞した青羽悠(第29回)。

第11回—1998年

受賞

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小説すばる新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

小説すばる新人賞関連つぶやき

eutuba7263小説すばるは8・9・10月号に連続でシモンズ、ミステリーズはvol.89 安寿と厨子王ファーストツアーvol.90 対談vol.91 新人賞選評でynp関連の記事が続いている…これでvol.92に小市民新作が掲載する運びだったら…
amelobquiz本名は佐々井遼、1989年岐阜県に生まれた小説家で処女作の『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞を平成生まれの人物として初めて受賞したのは誰でしょう?
qnonsense夢枕獏や大沢在昌らが登場する「伊集院静総受けSS」をネット上で書いていたのが黒歴史として知られる、デビュー作『キャベツ果汁100%』が小説すばる新人賞で落選した際、選考委員から「支離滅裂だがなんとも言えぬ魅力がある」と評された小説家は誰?
gojo_n0@ryujikonari あ。いまさらですが軽く自己紹介。gojoと申します。筆歴約5年、公募を中心に活動中~。投稿サイト『小説家になろう』にチョイチョイ出没しています。主にコメディ、ホラー、ミステリーを書いています、かね……小説… https://t.co/RSk2sf5C1X
KOROPPY天野純希『桃山ビート・トライブ』民衆へのしめつけを強める秀吉の支配に、反発する一座があった。第20回小説すばる新人賞受賞作。おもしろかった。人物も魅力的だし、史実との絡め方、後半への盛り上がりなど、これがデビュー作かと驚く。反権力・反体制。ロックな青春小説。
hon10pop@unonohon_ @littlestaff_jp 8月の青い蝶 / 周防柳小説すばる新人賞受賞作の切なくて記憶に残る物語。筆力が凄い。戦争のときの話なので決して軽くないけれど、読んだ後は清々しい。白血病の主人公の子供… https://t.co/DR5kExt6ah
fairy_novel小説すばる新人賞はいかがです? 400字詰め原稿用紙で200枚以上500枚まで。原稿は30字×20~40行で作成です。未発表作品のみなので、同人誌に載せているとダメなのですよ!
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