トップページ > 公募新人賞一覧 > 小説すばる新人賞 > 2010年−第23回 小説すばる新人賞

小説すばる新人賞

2010年−第23回 小説すばる新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

小説すばる新人賞(しょうせつすばるしんじんしょう)は、集英社が発行する小説誌『小説すばる』の公募新人文学賞である。年1回発表されている。受賞者には正賞として賞牌、副賞として200万円が授与される(第19回までは100万円)。小説すばる新人賞、柴田錬三郎賞、すばる文学賞、開高健ノンフィクション賞の4賞を、集英社出版四賞という。2016年時点で、同賞の最年少受賞記録は、16歳で受賞した青羽悠(第29回)。

第23回—2010年(応募総数:1334)

受賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

小説すばる新人賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

小説すばる新人賞関連つぶやき

kimiharu6662012年に小説すばる新人賞を受賞した、櫛木理宇の初期作品。『キャリー』のように、母親に抑圧されて暮...『赤と白 (集英社文庫)』櫛木 理宇 ☆4 https://t.co/MzzdZk5Gyn
logiemo『闇屋の底で踊れ』(増島拓哉)・「小説すばる」新人賞受賞作・「ざまあみさらせ、あほんだら!」躍動感溢れる大阪弁・これだけ闇社会のノワール小説を描けるとは...驚愕の19才! https://t.co/H1k2eS3neL
kinrough「星に願いを、そして手を。」青羽悠 (著) 夢を諦めて町役場で働く彼は科学館を避け、幼馴染の三人をも避け続ける。ところが、館長の訃報を受けて三人に会うことに。瑞々しい筆致で描かれる青春群像劇。第29回小説すばる新人賞受賞作。https://t.co/dliBGsboE8
arashi_kamiki渡辺優さんって小説すばる新人賞の人か
min_kago〈記事より〉筒井康隆さんの『家族八景』で小説にのめり込みInterview:増島拓哉さん(小説すばる新人賞受賞) 関西弁弾む闇社会の活劇 暴力と笑い、圧巻の筆力で - 毎日新聞 https://t.co/XZbPwTZiGe
mainichiInterview:増島拓哉さん(小説すばる新人賞受賞) 関西弁弾む闇社会の活劇 暴力と笑い、圧巻の筆力で https://t.co/VH16Uw5H6U
KojimaTakeshi1@52qt @hatenademian 小説は本格的なのを書いて、小説すばる新人賞に応募したんですよ。どうせならカネもらえる方がいいですし(物欲丸出し)。すいませんしばらく中座いたします。
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)