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幽 怪談文学賞(長編)

幽 怪談文学賞(長編)の情報(応募要項・歴代受賞作・歴代受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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第7回2012年(応募総数:102)

大賞

  • 該当なし

奨励賞

第6回2011年(応募総数:96)

参考情報:受賞作

大賞

  • 該当なし

第5回2010年(応募総数:96)

大賞

佳作

第4回2009年(応募総数:101)

大賞

  • 該当なし

佳作

第3回2008年

大賞

  • 該当なし

第2回2007年

第1回2006年

大賞

優秀賞

幽 怪談文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2018.4.18 作家の読書道 第193回:奥田亜希子さん

    すばる文学賞受賞作品『左目に映る星』(「アナザープラネット」を改題)以降、一作発表するごとに本読みの間で「巧い」と注目を集めている奥田亜希子さん。長篇も短篇も巧みな構築力で現代に生きる人々の思いを描き出す筆力は、どんな読書経験で培われてきたのでしょうか。デビューに至るまでの創作経験などとあわせておうかがいしました。

  • 2018.3.13 【今週はこれを読め! SF編】現代中国SFの洗練度の高さに瞠目

    ケン・リュウは現代アメリカSFにあって、洗練された抒情性と巧みなストーリーテリングによって多大な人気を集める作家だが、中国SFの紹介者としても旺盛な活躍をつづけている。本書はそのひとつの成果だ。現代中国SFの最前線にいる七人の作家の小説十三篇・エッセイ三篇を、ケン・リュウが選び、英訳したアンソロジーInvisible Planets: Contemporary Chinese Science Fiction in Translation。それを日本語訳したのが、この『折りたたみ北京』だ。

  • 2018.2.13 【今週はこれを読め! SF編】メタフィジカルな奇想と上品なユーモアのショートショート連作

    ここ数年、ショートショートが新しい盛りあがりを見せていて、ファンとしては嬉しいかぎり。この分野では、星新一というあまりに偉大な存在がいて、かつてはその引力圏のなかに多くの作家や読者がいたのだが、最近ではやや状況が変わってきたようだ。

幽 怪談文学賞(長編)関連つぶやき

umudouzen【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/54WhnxFYs1
eiyowotoro【作家:水沫流人】第1回『幽』怪談文学賞(『ダ・ヴィンチ』『幽』主催)長編部門優秀賞受賞https://t.co/RL142bvX80
roudoku_sha【登壇者紹介】東雅夫アンソロジスト、文芸評論家。元「幻想文学」編集長で、現在は怪談専門誌「幽」編集顧問。『遠野物語と怪談の時代』で日本推理作家協会賞を受賞。著書に『百物語の怪談史』『文学の極意は怪談である』、編纂書に筑摩書房版… https://t.co/nhs8QG5V7O
niigatabungakuそういえば幽の怪談文学賞ってあったな
etsuokabe小説家のデビューというのは作品が誌面に掲載された時なのか、それとも単行本が出版された時なのか、ちゃんとわからぬまま2018年、今年は私が第三回『幽』怪談文学賞短編部門で大賞を受賞し、12月発行の『幽』10号に受賞作『枯骨の恋』が掲… https://t.co/N8hIIJwWqF
tsurumiheartdeつるみチャンネル、21日(木)午後3時スタートゲスト:鶴見のホラー作家 黒史郎さん 2007年、「夜は一緒に散歩しよ」で第一回「幽」怪談文学賞長編部門大賞を受賞。▶https://t.co/iRfHGcqAwV 会場にもお越… https://t.co/jTkkswvql3
kwaidan_yooすでに表紙は何度も御紹介してるので、今朝は『幽』最新号のグラビア扉を。『幽』怪談文学賞短篇部門の初代受賞者・宇佐美まことさんの小説「獺祭」(=海)と玉川麻衣さんの絵「野晒し」連作(=山)の山海コラボです。(雅) https://t.co/DgHvIgC6xI
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