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舟橋聖一顕彰青年文学賞

2006年−第18回 舟橋聖一顕彰青年文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

舟橋聖一顕彰青年文学賞(ふなはしせいいちけんしょうせいねんぶんがくしょう)は、滋賀県彦根市が主催する地方文学賞。1989年、全国の30歳までの青年を対象に文学の登竜門として募集を開始。
応募資格は、満18歳から満30歳までの青年であることと定められている。

第18回—2006年(応募総数:68)

参考情報:入賞者

最優秀賞

佳作

その他の回のデータ(全データ一括表示

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舟橋聖一顕彰青年文学賞関連つぶやき

kaerusukigeko息子がyoutuberになっちゃって、父親が自分のアイデンティティを見つめ直す話です今まで真面目な小説を書いていたけど素で書くとこんな感じちょっとだけ実験作舟橋聖一顕彰青年文学賞 落選作品change the価値観パ… https://t.co/AAb8MgMcaK
NUKAGA_Mioそして会場で舟橋聖一顕彰青年文学賞をいただいた際に審査員をされていた藤沢周さんにもご挨拶することができました。6年前に授賞式で「君の文章はもうプロと遜色ないから。あとは書いて書いて書き続ければ結果がついてくるよ」と声をかけてくださったことのお礼をやっとお伝えできました。
ZTW@tos ❹ 舟橋聖一顕彰青年文学賞
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