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小学館文庫小説賞

2003年−第4回 小学館文庫小説賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

小学館文庫小説賞(しょうがくかんぶんこしょうせつしょう)は、小学館が2001年より主催する公募の新人文学賞。長編小説を募集する。対象は「ストーリー性豊かなエンタテイメント小説」とされており、ジャンルは問わない。受賞作は原則として小学館より四六判で刊行されている。
日本語で書かれた未発表の長編小説を募集する。プロ・アマは問わない。枚数は、40字×40行のA4サイズの用紙で75枚(12万字)から200枚(32万字)まで。選考は、小学館「文庫・文芸」編集部が行う。受賞者には記念品と副賞100万円が与えられる。

第4回—2003年

小学館文庫小説賞

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小学館文庫小説賞関連つぶやき

AwardAuthor神の手を持つ医者はいなくても、この病院では奇蹟が起きる。夏目漱石を敬愛し、ハルさんを愛する青年は、信州にある「24時間、365日対応」の病院で、今日も勤務中。読んだ人すべての心を温かくする、新たなベストセラー。第十回小学館文庫小説賞受賞。本屋大賞2位受賞作『神様のカルテ』夏川草介
dokushosalon【短編集】遠野りりこ著『マンゴスチンの恋人』雌だけで実を結ぶマンゴスチン、栄養状態によって性転換するテンナンショウ、両性花と雄花が咲くブラックサレナ、種を作れないヒガンバナ、それぞれを象徴とする物語集。第12回小学館文庫小説賞受賞。 https://t.co/nSHmtomUvf
jushosaku第18回小学館文庫小説賞は安倍雄太郎さん「君のいない町が白く染まる時」 https://t.co/b9mr9WcENK #jusho #newsJP
1orihara(折原一賞・つづき) 今回は、最後3点に絞った。『棺の女』(リサ・ガードナー/小学館文庫)、虎狼(モー・ヘイダー/ポケミス)、『死者の雨』(ベルナール・ミニエ/ハーパー・ブックス)。検討に検討を重ね(というわけでもないけど)、誘拐… https://t.co/TqgIx8nV0F
ninigi『松本清張賞』と『小学館文庫小説賞』をダブル受賞したゆとり世代が、作家になって思うこと。 | 【木曜更新】現在観測 https://t.co/hhf6izSE1X @_BESTTIMES_さんから
NUKAGA_Mio説明するのも長ったらしくて面倒なので(笑)、最近は受賞が発表された順番で松本清張賞→小学館文庫小説賞ということにしています。
inoweweとりあえず公募ガイド買ってこよう目標は来年冬の長浜ものがたり大賞2回目と再来年冬の小学館ジュニア文庫小説賞鬼が笑い死にしそう
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