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小学館12歳の文学賞【小説部門】

2009年−第3回 小学館12歳の文学賞【小説部門】の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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第3回—2009年

参考情報:受賞作

大賞

優秀賞

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小学館12歳の文学賞【小説部門】関連つぶやき

mizno7「12歳の文学賞」をルーツに持つ単行本が、小学館ビルを飾っています。桜と共に、白山通りを彩っています。12年前に立ち上げておいてよかった。 https://t.co/7OQmNleiPW
mayu7eri3プレゼント用に買った本「さよなら、田中さん」面白くて一気に読んでしまった。作者は14歳女子。小学4年5年6年の時小学館主催「12歳の文学賞」大賞受賞。才能って生まれつきと実感
Mahina_Makani「12歳の文学賞」史上初3年連続、大賞を受賞の作家さん。連作短編集の一作が試し読みできます。本編そしてもっと作品を読みたくなりました。鈴木るりか/著「さよなら、田中さん」刊行! | 小学館 https://t.co/cx1d5uU2Qb
tokyofm_hsm今朝は、東京 千代田区へ。文学界のダイヤモンドの原石と称賛される中学生作家、鈴木るりかちゃん。デビューのきっかけは、小学館が主催する「12歳の文学賞」という小学生限定の小説コンクール。4年生以来、史上初の3年連続で大賞受賞。才能が… https://t.co/zTl7RUHasl
nippan_bungei【事務局より】好評発売中『さよなら、田中さん』(鈴木るりか/小学館)田中花実は小学6年生。ビンボーな母子家庭だけれど底抜けに明るくたくましいお母さんと毎日大笑いで生きている。「12歳の文学賞」史上初3年連続大賞受賞。圧倒的小説デ… https://t.co/T7J6rrIQaA
takakuramie本日、RKBラジオ「こだわりハーフタイム」で紹介したのは、鈴木るりか「さよなら、田中さん」(小学館)でした。今年の募集第12回で最終回となった「12歳の文学賞」を2013年〜15年の3年間、小学校4,5,6年時連続で大賞を受賞し.… https://t.co/ABjrRpcRFe
wrong_relief2010年の第5回「12歳の文学賞」(小学館主催)で佳作となった「僕の失敗」の作者の林千翼子は林文科相の次女。
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