トップページ > 公募新人賞一覧 > 小学館12歳の文学賞【小説部門】 > 2012年−第6回 小学館12歳の文学賞【小説部門】

小学館12歳の文学賞【小説部門】

2012年−第6回 小学館12歳の文学賞【小説部門】の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

第6回—2012年(応募総数:1276)

優秀賞

優秀賞

その他の回のデータ(全データ一括表示

小学館12歳の文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

小学館12歳の文学賞【小説部門】関連つぶやき

audio_sho小学館主催「12歳の文学賞」史上初3年連続大賞受賞、スーパー中学生作家のデビュー作として話題を呼んだ鈴木るりか『さよなら、田中さん』(小学館)は、オーディオブック版もあります。Audibleでご購入いただけます。 https://t.co/covUixNyPh
tikamatsu鈴木るりか『さよなら田中さん』(小学館)。小学4~6年時に3年連続「12歳の文学賞」受賞の注目の中学生による連作短編集。受賞作の大幅改稿も含み、母子家庭の逞しい日常生活がユーモラスに綴られ、「もし死にたいくらい悲しいことがあったら… https://t.co/P4D0Og2F0c
magoyasiki『さよなら、田中さん』鈴木るりか(小学館)、読了。作者が中学生(発売当時)というので話題になった本だが、いやはや。素晴らしいんですが。12歳の文学賞を小学校4、5、6年と連続大賞受賞で、この本の1編は6年生のときのもの。貧しい母子家庭の子の話なのだが、明るくて頼もしい。すごい!
tomobe_klib【#ミテミテ図書】『14歳、明日の時間割』(鈴木るりか/著 #小学館)◆3年連続で小学館主催『12歳の文学賞』大賞を受賞した、現役中学生作家による小説最新刊。時間割に見立てた章立てで中学生たちの苦悩や友情・心の中を描いた7編の短編集。装画はカラテカ・#矢部太郎 さん。
nmisaki西原理惠子の担当や12歳の文学賞の立ち上げなど手掛けてきた、小学館の水野隆さんのインタビュー。『1万円超え『平成仮面ライダー超全集』、“本の受注生産”が出版界にもたらす可能性とは』https://t.co/WVRqlWSNRr
shogakukansaiyo #小学館 2019年度 #定期採用 #筆記試験(←2018年5月実施)時事・一般常識問題を、本当は五択だったけど四択でご紹介するシリーズ!第6問です。「小学館が主催する「12歳の文学賞」の大賞を、鈴木るりかは何年連続で受賞… https://t.co/jI6Dz3940J
wantaro110小学6年生の小説に思わず感動。小学館が主催する文学賞の作品が素晴らしかった。「12歳の文学」 - わんたろうの日常~僕の好きな本と音楽~ https://t.co/xJBOrwkB8g
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)