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伊豆文学賞

2009年−第12回 伊豆文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

伊豆文学賞(いずぶんがくしょう)は、日本の文学賞。

第12回—2009年(応募総数:218)

最優秀賞

優秀賞

佳作

その他の回のデータ(全データ一括表示

伊豆文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2015.1.17 伊豆文学賞 浜松の鈴木さん最優秀

    「第18回伊豆文学賞」(伊豆文学フェスティバル実行委員会など主催、文化庁、読売新聞東京本社後援)の入賞作品が16日、発表された。

  • 2014.1.20 伊豆文学賞 小長谷、長谷川さんに最優秀賞 静岡

    第17回伊豆文学賞(県、県教育委員会、伊豆文学フェスティバル実行委員会主催)の入賞作品が発表され、小説・随筆・紀行文部門で静岡市葵区の小長谷建夫さん(66)の小説「前を歩く人=担庵公との一日=」、メッセージ部門では三島市の同市立北中1年、長谷川穂さん(13)の「三島夏まつり」がそれぞれ最優秀賞に選ばれた。

  • 2013.8.27 審査員に村松友●氏 伊豆文学賞、作品全国から募集

    伊豆文学フェスティバル実行委員会は、静岡県を題材にした「第17回伊豆文学賞」(県・県教委・実行委主催、文化庁・読売新聞東京本社後援、スルガ銀行協賛)の作品を全国から募集している。

伊豆文学賞関連つぶやき

aichi_library【5/18新着!!】『「伊豆文学賞」優秀作品集 第22回』伊豆文学フェスティバル実行委員会/編(羽衣出版 2019.3)伊豆をはじめとする静岡県内の自然、地名、行事、人物、歴史などを題材にした小説、随筆などの文学作品を楽しめる本。 https://t.co/uPItB2knlZ
kindaibungaku072.【川端康成】日本人初のノーベル文学賞受賞者。菊池寛らに認められ、文壇に登場。横光利一らと『文芸時代』を創刊し、新感覚派作家として独自の文学を展開。ノーベル賞受賞後は殆ど創作活動を行っておらず、1972年にガス自殺を遂げた。代表作は『伊豆の踊子』『雪国』など。
manekineko14131/10/31 群像新人文学賞 70枚~250枚31/10/31 鮎川哲也賞 360~650枚31/10/31 講談社ラノベチャレンジカップ31/10/31 ジャンプ小説新人賞2019 40×32×100~150枚++… https://t.co/coBllSuXSH
yukorinhappy【第22回「伊豆文学賞」優秀作品集/伊豆文学フェスティバル実行委員会】2018伊豆文学賞受賞作品を収めた書籍。小説・随筆・紀行文部門、メッセージ部門、いずれも珠玉の作品が収められている。それぞれ… → https://t.co/431RbQZSce #bookmeter
moduru_tezuru『伊豆の踊子』読んだ後に、あの感じを期待して同じ作者の『眠れる美女』読んでしまうと川端康成変態エロジジイ!!!!と叫びたくなるから皆読もう。ノーベル文学賞レベルのロリコンネクロフィリア文学だよ。
qmabungaku【連想】講演「美しい日本の私」/1972年にガス自殺/小説『伊豆の踊子』『雪国』/日本人初のノーベル文学賞A.芥川龍之介B.川端康成C.夏目漱石D.太宰治→B.川端康成(かわばた やすなり)
bungakutan今日は川端康成の文学忌である康成忌ですね。ノーベル文学賞を受賞した川端康成は「雪国」や「伊豆の踊子」を書いた作家として有名でしょうか。日本ペンクラブ会長・国際ペンクラブ副会長にも就任した彼が自殺したのは、彼の「年少無二の師友」であった三島由紀夫が自殺した一年半後のことでした。
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