トップページ > 公募新人賞一覧 > 女による女のためのR-18文学賞 > 2007年−第6回 女による女のためのR-18文学賞

女による女のためのR-18文学賞

2007年−第6回 女による女のためのR-18文学賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

書籍画像をクリックするとAmazonの該当ページを表示します。

Wikipediaによる概要

女による女のためのR-18文学賞(おんなによるおんなのためのアールじゅうはちぶんがくしょう)は、新潮社が主催する公募新人文学賞である。単にR-18文学賞ともいわれる。

第6回—2007年(応募総数:401)

参考情報:受賞作品/選評

大賞

  • 該当なし

その他の回のデータ(全データ一括表示

女による女のためのR-18文学賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2017.9.13 【今週はこれを読め! エンタメ編】不穏な影と少女たちの危うい感情〜雛倉さりえ『ジゼルの叫び』

    バレエのような美麗で華やかなものとは縁遠い生活を送ってきたけれども、観客の目に映る美しさだけで語りきれない世界であることはうすうす気づいていた。

  • 2017.5.7 【手帖】R-18文学賞に白尾悠さん

    R-18文学賞に白尾悠さん 「第16回 女による女のためのR-18文学賞」(新潮社主催)の贈賞式が4月、東京都内であった。「アクロス・ザ・ユニバース」で、大賞と読者賞の2冠となった、白尾悠さんが、喜びを語った。

  • 2016.7.22 作家の読書道 第174回:彩瀬まるさん

    2010年に「女による女のためのR‐18文学賞」読者賞を受賞、2013年に長篇小説『あのひとは蜘蛛を潰せない』で単行本デビューを果たした彩瀬まるさん。確かな筆致や心の機微をすくいとる作品世界が高く評価される一方、被災体験をつづった貴重なノンフィクション『暗い夜、星を数えて 3・11被災鉄道からの脱出』も話題に。海外で幼少期を過ごし、中2から壮大なファンタジーを書いていたという彼女の読書遍歴は?

女による女のためのR-18文学賞関連つぶやき

uduki_ren「女による女のためのR-18文学賞」大賞ていうからエロいんかと思ったらエロとかなんかそんなの超越してるからみんな『花宵道中』読んで…
ATOHSaaaこれも気になっている本。僕は絶対に女による女のためのR-18文学賞に関する本は好きだろうという確信があるんだけど、そういえばあまり読んでないな…。一木けい 『1ミリの後悔もない、はずがない』 | 新潮社 https://t.co/JVceCfVvTW
bun_soku【文学賞途中経過】第17回女による女のためのR-18文学賞の二次選考通過作品、発表されています。各作品コメント付き。https://t.co/GTcDPkOBqL
___wimpsss___女による女のためのR-18文学賞
Shincho_Bungeiツイッターでのお知らせがまだだったことに気づきました……! 遅くなってすみません。R18文学賞の二次選考通過作13作を、社内選考委員のひとことコメントと共に発表しています。最終候補作は、今月中旬に発表予定です。女による女のため… https://t.co/AVfJWiWke8
_vfdsz女による女のためのR-18文学賞、身も蓋もない名前だな
___410g物語の舞台が 大正→戦前→戦中→戦後 の構成でそれぞれの主人公の生き様が濃厚。性描写が生々しくもどこか艶があって上品だから読みやすい。初期の頃の 女による女のためのR-18文学賞 の受賞作なので、女性の方が共感しやすいかも
同一ジャンルの賞
現在話題の小説ランキング
現在話題の作家ランキング
広告
新刊売上ランキング
(書名はAmazonリンク)
現在話題の賞ランキング
最新小説ニュース
(外部リンク)
ブログ(更新履歴等)