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鮎川哲也賞

1993年−第4回 鮎川哲也賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
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Wikipediaによる概要

鮎川哲也賞(あゆかわてつやしょう)は、東京創元社が主催する公募の新人文学賞。「創意と情熱溢れる鮮烈な推理長編」を募集する。
1988年、東京創元社が全13巻の書き下ろし推理小説シリーズ「鮎川哲也と十三の謎」を刊行する際、その最終巻を「十三番目の椅子」として一般公募した。翌年、その企画を発展する形で鮎川哲也賞が創設された。正賞はコナン・ドイル像、賞金は印税全額。受賞作は、毎年10月前後に東京創元社より刊行される。
贈呈式は毎年、飯田橋にあるホテルメトロポリタンエドモント〈悠久の間〉にて、ミステリーズ!新人賞と合同で行われる。

第4回—1993年

鮎川哲也賞

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鮎川哲也賞関連つぶやき

manekineko14131/10/31 群像新人文学賞 70枚~250枚31/10/31 鮎川哲也賞 360~650枚31/10/31 講談社ラノベチャレンジカップ++未定ラジオCMコンテスト伊豆文学歴史浪漫文学賞  HJ文庫大賞橋田賞新人脚本賞++
ex_neoist鮎川哲也賞受賞作はここ最近のものしか知らないけど、青崎有吾、市川憂人らの作品とも共通する部分があって、面白いに決まってる。しかも共通してキャラが印象的。個人的には屍人荘の302が超好きなので、軍配は屍人荘、だが枕にしたいのは魔眼の匣(眠くて脳が沸騰)
qma_lsjnat_bot日本の文芸賞、創設順⇒日本推理作家協会賞→江戸川乱歩賞→吉川英治文学新人賞→横溝正史賞→鮎川哲也賞→松本清張賞→メフィスト賞→大藪春彦賞
logica_mystery志摩子:文学には芥川賞といった賞があるわね。推理小説にもそういうものはあって、日本には本格ミステリ大賞、江戸川乱歩賞、鮎川哲也賞なんかがあるわ。ああ、勿論、海外にも推理小説の賞はあるわよ。
Karatsu_a【30歳からの読書生活#31】探偵は教室にいない/川澄浩平鮎川哲也賞受賞の青春ミステリ。日常系の謎を解いていく感じでさわやかな短編が4作。登場人物に悪人がおらず、やさしい気持ちで読めた。青春を懐かしむとは、歳をとったもんだ… https://t.co/SYJMwg1ncv
audiobookPR「エラリー・クイーンを彷彿とさせる論理展開+学園ミステリ」で贈る、青崎有吾先生の本格ミステリシリーズ!第22回鮎川哲也賞を受賞した『体育館の殺人』を浅井晴美さんの朗読で配信中! https://t.co/r4gwWoj3pQ #オーディオブック
medeai記事にもあるように、『屍人荘の殺人』の映画がべらぼうに楽しみなんですが是非ともモブゾンビで作者の今村先生と鮎川哲也賞の審査員の先生方と編集部の方々にカメオ出演していただきたい、『スクリーム』でフレディコスして出てきたクレイヴン監督のように。なんかそれくらいの遊び心が欲しい。
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