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小説推理新人賞

2008年−第30回 小説推理新人賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

小説推理新人賞(しょうせつすいりしんじんしょう)は、1979年より双葉社が主催する公募新人文学賞である。短編の推理小説を募集する。受賞作の発表は例年、双葉社が発行する小説誌『小説推理』8月号で行われ、受賞作が掲載される。受賞者には正賞及び副賞として100万円が贈られる。

第30回—2008年(応募総数:253)

小説推理新人賞

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小説推理新人賞関連つぶやき

tanteisanbotさっき言ったこのミス大賞っていうのは、正式名称を「このミステリーがすごい!大賞」と言う、宝島社の新人賞だよ。本格推理小説というより、エンターテイメント性の高いミステリが集まる賞だな。過去の受賞作には海堂尊の「チーム・バチスタの栄光」などがあるよ
raisen_bot_qmaNo.290 次の大沢在昌の小説とそれが受賞した文学賞の正しい組み合わせを選びなさい⇒感傷の街角―小説推理新人賞、新宿鮫―吉川英治文学新人賞、パンドラ・アイランド―柴田錬三郎賞
alex15204倒錯のロンド精魂こめて執筆し、受賞まちがいなしと自負した推理小説新人賞応募作が盗まれた。その“原作者”と“盗作者”の、緊迫の駆け引き。巧妙極まりない仕掛けとリフレインする謎が解き明かされたときの衝撃の真相。鬼才島田荘司氏が「驚嘆すべき傑作」と賞替する、長編推理。
QMA_Mys_Bot2[スロット]主催した新人賞からは泡坂妻夫、連城三紀彦ら多くの推理小説作家を輩出した、島崎博が編集長を務めた探偵小説専門誌は○○○? → 幻影城 ※「新青年」とごっちゃにしないように!(自戒)
raisen_bot2_qmaNo.55 次の大沢在昌の小説とそれが受賞した文学賞の正しい組み合わせを選びなさい⇒新宿鮫―吉川英治文学新人賞、心では重すぎる―日本冒険小説協会大賞、感傷の街角―小説推理新人賞
shinchobunko『隠蔽捜査』で吉川英治文学新人賞受賞! 第2作『果断隠蔽捜査2』 で山本周五郎賞、日本推理作家協会賞をW受賞! さらに「隠蔽捜査」シリーズとして吉川英治文庫賞を受賞! 4冠に輝き、映像化も話題となった超人気シリーズ。日本が誇る警察… https://t.co/pp3afcnB5j
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