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朝日時代小説大賞

2010年−第2回 朝日時代小説大賞の情報(受賞作・受賞作家・ニュース・つぶやき等)をまとめています。投稿の傾向分析、購入する書籍の選択等にご利用ください。
作家名の後ろについている数字は本サイト上における受賞データ数(一部の賞は候補含む)を示しています。ジャンルは参考程度でお考えください。

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Wikipediaによる概要

朝日時代小説大賞(あさひじだいしょうせつたいしょう)は、株式会社朝日新聞出版の設立を記念して2009年に創設された。未発表の長編の時代小説が募集されている。賞金として大賞受賞者には200万円が贈呈される。テレビ朝日が協賛しており、優秀な作品はテレビ朝日でのドラマ化が検討される。入選作は『小説トリッパー』で発表される。受賞作は朝日新聞出版より刊行される。

第2回—2010年(応募総数:163)

大賞

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朝日時代小説大賞関連記事(ニュース、インタビュー、書評等の外部リンク集)

  • 2012.9.7 公募ガイド 賞と顔 第7回小説現代長編新人賞

    仁志耕一郎さん 成功者の陰には支える人々がいる 時代小説を書き始めて三年。歴史を眺め、そこに生きた様々な人生を垣間見た時、すべては出会いだと痛感させられてしまう。小説現代長編新人賞の受賞作『玉ぎょくと兎の望のぞみ』の主人公、国友一貫斎は山田大圓であり、朝日時代小説大賞の受賞作『無名の虎』の主人公、軍兵衛は駒井高白斎です。そして、私の場合は、若桜木虔先生です。

  • 2012.9.6 第4回朝日時代小説大賞が決定しました!

    受賞作:仁志耕一郎氏「無名の虎」

  • 2012.2.14 第5回 朝日時代小説大賞 応募規定

    「第5回朝日時代小説大賞」は、従来の枠にとらわれない時代小説の書き手を発掘する賞として位置づけ、プロ・アマを問わず、幅広い人材発掘をめざします。進取の気性に富んだ意欲的な作品で挑戦してください。

朝日時代小説大賞関連つぶやき

manekineko14112/20第10回朝日時代小説大賞 300~400枚消印 小説トリッパー200万
Fake_professor#これ見た人は来年の目標を言う朝日時代小説大賞に応募。今年は間に合わなかった。つか、今日が締切だ。大賞の存在を知った時点で即書き始めていたとしても間に合わなかったと思うのでどうしようもナス
hiduki_ayaまず朝日時代小説大賞の原稿を書き上げる。今日明日中にやってしまう。それから『守城のタクティクス』に戻る。来月になったらいろいろ読みに回る。南宋最後の忠臣、りくしゅうふ&ちょうせいけつに笑わせてもらったので元気です。ちからがぬ… https://t.co/3Kw6fZIkgX
Muneatsu2016第九回朝日時代小説大賞受賞作は「茶屋四郎次郎、伊賀を駆ける」と改題し、朝日新聞出版より2018年2月上旬刊行予定です。
kounanda_kitami朝日新聞出版さんから、木村忠啓さんの「ぼくせん 幕末相撲異聞」が入荷しました。勧進相撲で禁じ手を使い角界追放となった岩蔵。進退窮まった彼は元行司の式守庄吉らとともに観客に見せる格闘技を立ち上げる。名付けてぼくせん。第8回朝日時代小… https://t.co/ybwydhZO6u
momokurohan少なくとも、WEB時代小説で上手い人の五指入らねば、朝日時代小説大賞は狙えんだろうな。まず五指に入ろう。
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